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相互リンクのお願い

 投稿者:みう  投稿日:2008年 9月30日(火)10時08分33秒
  相互リンクのお願い

こんにちは。「クレジットカード♯」と「素材♯」の管理人みうと申します。クレジットカードで節約することを主なテーマ

にして日々研究しています。よろしければ相互リンクをしていただけないでしょうか。

相互リンクをしていただきたいサイトはこちらの2サイトになります。

サイト名:クレジットカード♯
URL:http://www.c-recipe.biz/
紹介文:クレジットカード♯は、クレジットカードの比較兼申し込みサイトです。主に節約という観点からクレジットカード

についてコメントしています。比較できるところは徹底的に比較しているので、他のクレジットカードサイトよりもカードを

選びやすいと思います。

サイト名:素材♯
URL:http://www.c-sozai.biz/
紹介文:素材♯は、クレジットカードの文章素材サイトです。コピー&ペーストでクレジットカードサイトが完成します。ま

た、クレジットカードのテーマごとに情報源を用意しました。効率的にクレジットカードサイトを作成することができます。

相互リンクをするためには、まず貴サイトに私のサイトをリンクしていただいたあとに相互リンク集に登録していただくとい

う形になります。相互リンク集はこちらになります。

クレジットカード♯相互リンク集
http://www.c-recipe.biz/autolinker/link.php

素材♯相互リンク集
http://www.c-sozai.biz/autolinker/link.php

よろしければ、ご検討お願い致します。
 
 

(無題)

 投稿者:bodymt  投稿日:2008年 5月27日(火)01時32分26秒
  倦怠感、筋肉痛、肩こりや首のこり、目のかすみ、不眠、イライラ感など、その原因はさまざまですが、こういう身体の不調や疲れは、いわば「休みなさい」と身体と心が発しているサインです。  

(無題)

 投稿者:bodymt  投稿日:2006年 8月17日(木)13時30分55秒
  水の事故が、絶えませんね。

海で波と半日、戯れて・・・
筋肉痛なった方もおります。
運動不足には、ご注意を。
 

(無題)

 投稿者:mt  投稿日:2006年 2月14日(火)17時12分42秒
  そろそろ、花粉症が気になる季節ですね。
去年は、シジュウムを試してみました。
効果があったのか、どうなのか。他のものと併用したので
はっきりとは、分かりませんが、症状は、軽くなった
ように感じられました。
 

りんく外しました

 投稿者:bodymt  投稿日:2005年12月15日(木)14時34分2秒
  勝手に、リンクしていける自動リンクは、
エログロ禁止。と書いているにもかかわらず
平気で張っていく人が、多く。
取り外させて、頂きました。
 

疲れのタイプ

 投稿者:mt  投稿日:2005年10月11日(火)13時15分34秒
  疲れには、体の疲労と、心の疲労がありますね。
肉体的な疲労は、健康な状態であれば、栄養を充分にとったり、
お風呂に入ってグッスリ眠れば、翌日はスッキリとした目覚め。
元気な状態に戻ります。
これは、意識しなくても、自然に自分の体がその状態にしてくれます。

問題になるのは、心の疲れ。でしょうね。

充分に寝たはずなのに、目覚めがスッキリしていない、だるさが残っている。
このような疲労は、蓄積され、やがて体をむしばんでいくようです。
人間関係や仕事上の悩み、お金の事、家族・友人のこと、などなど
ストレスを感じることが多く「気疲れ」に陥ってしまいますと、
精神面だけでなく、体疲れやすくなります。

このストレスの解消。。。どうやって、しているでしょう。
 

常識のウソ

 投稿者:bodymt  投稿日:2005年 8月19日(金)10時31分8秒
  激しい運動をすると、脳内の糖消費が増加すると考えられていたが、実は逆に減少することが、東北大学とトゥルク大(フィンランド)の研究でわかった。
体温や呼吸など様々な機能を維持するために脳の働きは活発になるが、糖に代わり、乳酸をエネルギー源として活用するらしい。 研究者らは「運動をすると、脳が糖の節約方法を覚え、長時間働き続ける“持久力”が増すのではないか」と推測、英生理学誌8月号に発表する。

東北大高等教育開発推進センターの藤本敏彦講師らが、健康な男性14人に約1時間、自転車をこいでもらい、終了後、陽電子放射断層撮影(PET)装置で脳内の糖の消費量を測定した。〈1〉軽い〈2〉中程度〈3〉激しい――の3種類のこぎ方を、別々の日に実験した。
その結果、糖の消費量は運動が激しいほど少なく、「激しい」時は「軽い」時より32%も低かった。また、運動習慣のある7人の糖消費量は、習慣のない7人の約半分に過ぎなかった。
脳内の血糖が不足すると、思考能力が鈍り、体温調節など身体機能の低下にもつながる。別の研究で最近、乳酸も脳のエネルギー源となることが分かっており、藤本講師は「運動は、糖の節約と乳酸の利用によって、筋肉だけでなく脳の持久力も鍛えている」と話している。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

ってことは・・・頭を酷使する時は、甘いものを採るのが、よい。
は、常識のウソだったということなのか。
そしてまた、乳酸を悪者扱いしていたのも、ウソってこと?
 

気になる酵素

 投稿者:bodymt  投稿日:2005年 7月15日(金)11時55分21秒
  ●老化に活性酸素関与せず 日米チーム、従来の説否定

老化の有力な原因の一つとされてきた「活性酸素」が、実は老化に関与していなかったとの研究結果を、東大食品工学研究室の染谷慎一(そめや・しんいち)特任教員らと米ウィスコンシン大、フロリダ大のチームがまとめた。チームはさらに、細胞内小器官「ミトコンドリア」にあるDNAの損傷蓄積が老化の一因となるメカニズムを解明。15日付の米科学誌サイエンスに発表した。
活性酸素は、体を酸化させ、遺伝子や細胞膜を傷付ける有害物質とされる。従来、活性酸素がミトコンドリアを攻撃して老化を促すと考えられていた。その働きを抑える抗酸化効果をうたった健康補助食品などが市場をにぎわせている。
染谷特任教員は「マウスを使った実験で、活性酸素がミトコンドリアに障害を与えているとの見方が否定された。新たなメカニズム解明は、老化の抑制方法開発につながる」と話している。
(共同通信) - 7月15日3時4分更新

活性酵素・関連HP

http://www2.health.ne.jp/library/3000/w3000495.html

 

人間の行動の進化

 投稿者:bodymt  投稿日:2005年 7月15日(金)11時45分58秒
  というものは、行動が過去の条件に対する適応なのか、現在の条件に対する適応なのか、がポイントと云えましょうか。いまある行動特性は、長期間にわたる、なんらかの適応的な目的のために形成されてきたものかもしれない。環境が変わってしまって、行動特性の「適応的意味」が今ではまったく不明ということも、ある。
たとえば、ヒトの赤ちゃんは、生まれた時には、強い把握反射を備えている。
差し出した指でも物でも、なんでもギュッと握る。かつては、母親の柔毛をつかむ、という行為のために必要だった、なごりであろうか。しかし、現在はまったく、役に立っているかどうか、さだかではない。
 

しっかしー

 投稿者:mt  投稿日:2005年 6月10日(金)17時36分20秒
  例の、校内爆竹事件・・・
ちょっとした、いたずらの気持ちだったのだろうか。
それとも、積もる恨みの結果だろうか。

今のところは、わかりませんが。
これほどの事件になるとは、思わなかっただろうな。
びっくりさせて、終わる予定・・・くらいのこと、だったような気がする。
 

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