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Original PS Books をバージョンアップしました

 投稿者:パイーパー森  投稿日:2018年 4月22日(日)17時20分53秒
返信・引用 編集済
  3月17日の書き込みで紹介した Original PS Books についてバージョンアップしました。

主だった改良点は次の通り。
(1)表紙の次に全体インデックスページを設けました。
(2)全体インデックスページの「曲タイトル」及び並び順は現在の PS Books に準じたタイトルに揃えました。
 例えばオリジナル版で "Lament for Donald MacDonald of Glengarry" という?の曲、実は "Lament for Donald of Laggan" etc.…。
 そのような場合、オリジナルタイトルはカッコ書きで示しました。
(3)全ページについて、画像処理ソフトで入念に手を入れ、可能な限り引き伸ばしました(老眼対策)。
(4)リンクの詳細については、本文を書き直してあるので、そちらを参照して下さい。

大幅に使い勝手が向上したと思います。ダウンロードし直してお楽しみ下さい。

P.S. 何故か、このところリンクが壊れているのに気付く事が頻繁に有り困惑しています。
どうやら、ファイルをコピーする段階で不具合が生じる様です?
気づき次第、復元してアップし直していますが…。確認漏れも有り得ます。悪しからず。

http://maccrimmori.com/HPC/Diary/diary2018.html#Anchor201803

 
 

今週(4/21~)の Pipeline

 投稿者:パイーパー森  投稿日:2018年 4月22日(日)06時46分12秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプログラムにもピーブロックは有りません。
 

今週(4/14~)の Pipeline

 投稿者:パイーパー森  投稿日:2018年 4月15日(日)08時08分22秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプログラムにもピーブロックは有りません。

Alasdair Henderson の頬を膨らませたブローイング写真はキモくて見たくなかった…。
 

へ~っ!?

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 4月11日(水)11時02分53秒
返信・引用 編集済
  私は、食料品の買い出しに近所の成城石井をよく利用します。
安心安全な食品が多いのと、珍しい輸入食品に出会う事もできるので…。
マーマレード発祥のマッカイの製品などもご愛用。

この店のアプリをスマホに入れておくと、折々に5%や10%ディスカウントのクーポンが配信されるので重宝しています。

今日も、さて今日は何か割引あったかな?とアプリを覗いてみてビックリ!
こんなお薦め商品が…!
「家飲み用のおすすめウイスキー」ランキング、第1位に選ばれる「タリスカー 10年

そのアンケート結果はこれ
家飲み用のおすすめウイスキーランキング
同じサイトの
初心者向けおすすめウイスキーランキング
でも3位に入っています。

殆どお酒を飲まない私が、唯一口にするのがタリスカー
スコッチといえばアイラ島やスペイサイドのウィスキーが持てはやされ、タリスカーは極めてマイナーな存在と思っていました。

私自身はお酒の味が解る訳でも、他の酒と比較する訳でもありません。
まして、私の場合は舌で味わっているのでなく、頭で味わっているので、この味が悪かろうはずはありません。

しかし、多くのお酒を飲み比べているようなそれなりに舌の肥えた人々からも、タリスカーが支持を得ているとは全く想像していませんでした。

意外なものですね~。

せっかくのですから、次にはタリスカー・ストームとやらを試してみましょうか…。
…とは言っても、今年のお正月に購入したばかりの今のボトルが空になるのは、いつの事やら?
 

Alt Pibroch Club のサイト

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 4月 8日(日)17時05分56秒
返信・引用 編集済
  当時、日々変化し続けていた Alt Pibroch Club のサイトについては、2016年11月のパイプのかおり第36話でその時点での全体像について紹介しました。
案の定、その直後からもサイトの体裁は刻々と変化を続けたので、逐一フォローするのが間に合わず放置。
現在の APCサイトの全体像とは大分異なっていました。

しかし、昨年1年間はさほど大きな変化が無かったので、今回は腰を据えてフォローアップ。
記事の内容を現時点のサイトの状態にアップデートしました。

何しろ膨大なサイトなので、これでもまだ紹介し損ねている重要なページがあるかも知れません。悪しからず。

http://maccrimmori.com/HPC/Kaori/kaori36.html

 

今週(4/7~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 4月 8日(日)10時46分31秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプログラムにはピーブロックは有りません。

先日亡くなった、Uillean piper Liam O'Flynn を追悼しています。
この方の演奏は本当に好きです。特にスローエアーが聴き物…。
 

Side Lights and Further Side Lights on the Kilberry Book of Ceol Mor 合体デジタル本

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 4月 2日(月)16時00分41秒
返信・引用 編集済
  お楽しみというのは、この事でした。

いや~、楽しんだ甲斐あってちょっとイカした本になりました。

2018年4月3日付の音のある暮らしに書いたのですが、公開するのが待ちきれないので、前倒しでお知らせします。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1988年4月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 4月 1日(日)20時40分8秒
返信・引用
  > "Cremona and the MacCrimmons" 最終回です。

毎回、ありがとうございました。ご苦労がしのばれます。でも今回は特に楽しい話題でした。
血液型、いろいろ意味のない使われ方がしている、日本だけとの情報でしたが、時代でしょうかスコットランドでも?
それにしても、Peaston御大をかりたてた先入観、今となれば気の毒としか言えません。彼とMacNeillの功績を思うばかりです。しかも、それもなくなったとのこと・・・。
 

30年前の "Piping Times" 1988年4月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 4月 1日(日)07時31分42秒
返信・引用 編集済
  ”Piping Times” 1988年4月号、スケジュール通りアップしました。

"Cremona and the MacCrimmons" 最終回です。

ヤッタ~!これでやっと解放だ~!
この半年間、ほぼ義務感で紹介してきましたが、毎回本当に苦労させられました。

最終回も、例によって迷文が大暴走。 ダッチロールしまくりです。
読み応え(?)有りますよ~。

いつも、手間ばかり掛かって月末までにやり終わらない恐れがあったので、毎回早々に作業に取り掛かっていました。
今回も、先月半ばには早々に仕上げて、まずは一安心。
そうでないと、せっかくの楽しみに心行くまで没頭できませんから…。

その後、人知れずの開放感の中、嬉々として「パイプのかおり第37話」をサラッと仕上げ、そして、今は更に楽しい事やっています。ウフフ…。

------------

今週(3/31~)の Pipeline は Donald MacLeod の特集。
ピーブロックも D. MacLeod作 の "The Field of Gold" by Wille McCallum です。
 

Re: ピープロックを始めます

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月30日(金)21時40分51秒
返信・引用 編集済
  > No.2679[元記事へ]

杉山憲司さん、

> 初めまして。
> 大阪の杉山と申します。

兼ねてからお名前、ブログ、facebook 等も存じ上げております。
…ので、初めての様な気がいたしません。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

> スローエアーが好きでリールもジグも苦手です。

良い事です。

> ピープロックも好きなのですが、装飾音と楽譜がなかちったので後回しにしていましたが、bugpiperさんとお会い出来たのでそろそろ再開してみたいと思っています。

是非是非、楽しんで下さい。
このサイトも参考になれば幸いです。

========

私、昨日からまたまたお楽しみ事を見つけてしまい、ショートステイから一時帰宅中の母をモニターで見張りながら、延々と作業徐をしていましたので、掲示板に気づくの遅くなってしまいました。

近々、今回のお楽しみ事の成果をご案内いたします。
ピーブロック愛好の皆様、ご期待ください。
 

ピープロックを始めます

 投稿者:杉山憲司  投稿日:2018年 3月30日(金)11時14分52秒
返信・引用 編集済
  初めまして。
大阪の杉山と申します。
3年前に転勤先の山口県岩国市から大阪へ戻って来ました。
岩国時代に演奏出来るまでなって中四国、九州で活動していました。
スローエアーが好きでリールもジグも苦手です。
ピープロックも好きなのですが、装飾音と楽譜がなかちったので後回しにしていましたが、bagpiperさんとお会い出来たのでそろそろ再開してみたいと思っています。
よろしくお願いします。
 

Re: Lament for Finlay を伝統的な奏法で…

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月28日(水)16時30分45秒
返信・引用 編集済
  > No.2674[元記事へ]

先日、音のある暮らしの日記に書いた「Lament for Finlay を伝統的な奏法で…」は、一部加筆してパイプのかおり第37話 "Traditonal Taorluath and Crunluath" という記事にして移設しました。

一方で、日記の方には 2018年3月28日付で、関連記事を書きました。

お楽しみ下さい。
私自身も毎日楽しくて仕方ありません。
 

ありがとうございます

 投稿者:M.O'HARA  投稿日:2018年 3月27日(火)10時06分26秒
返信・引用
  いつも、いつも貴重な資料と楽しみをありがとうございます。
日々の練習、遅々として進んでいませんが、ピーブロックとても楽しんでいます。
 

今週(3/24~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月25日(日)10時11分54秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline のピーブロックは

Stewart Gaudin ”MacDonald of Clan Ranald’s Gathering"(29分過ぎ~)
 これまでPS Music Library に音源が一つあるだけのレアな曲。

Dr Peter McCalister "Lady Margaret MacDonald’s Salute"(42分過ぎ~)
 良い曲の良い演奏です。
 

Re: Children

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 3月25日(日)06時38分59秒
返信・引用
  > No.2673[元記事へ]

> Children の練習音源を聴かせて頂きました。
> 装飾音を丁寧に練習されている様子が伺えます。
> そんな調子で継続して精進して下さい。

お聞きいただき、うれしいです。ありがとうございます。

> いくつか気になった箇所も有ったので

お時間があれば、掲示をお願いします。あまりに多くなので・・・

> 精進します。しばし、猶予を

あまり気になさらないでください。
 

Lament for Finlay を伝統的な奏法で…

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月24日(土)12時22分49秒
返信・引用 編集済
  またまた、APC Learning Living Pibroch ブログのネタです。本日付け「音のある暮らし」に書きました。

http://maccrimmori.com/HPC/Diary/diary2018.html#anchor20180324

 

Re: Children

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月23日(金)08時47分4秒
返信・引用 編集済
  bugpiperさん、

> 練習状況をYouTubeにアップしました。

Children の練習音源を聴かせて頂きました。
装飾音を丁寧に練習されている様子が伺えます。
そんな調子で継続して精進して下さい。

いくつか気になった箇所も有ったので(手本と言うのはおこがましいですが)手解き音源を作成しようと思い立ちました。

まずは、プラクティスチャンターの演奏を iMac のマイクで拾って録音してみました。
でも、録音していると思うと何故か緊張してしまい、指が満足に動きません。
また、bugpiper さんの様に循環呼吸でないと、息継ぎ部分が大変聴き苦しい。
そもそも徐々に苦しくなるに従い音程が安定しません。
そんなかんなで、到底、手解き音源とは言い難い音源にしかなりませんでした。

そこで、次には technopipes の演奏を録音しようと考えました。
最近の Mac には3.5mmミニプラグの入力が無いので、USB←→ミニプラグ変換ケーブルをアマゾンから即日で取り寄せ、Mac に付属の音楽作成ソフト GarageBand で録音してみました。
しかし、そうやって録音した technopipes の演奏音源は、ノイズてんこ盛りで不快きわまりない音色でした。
おそらく、何箇所ものジャックを経ている影響だと思います。

そんなかんなで、今のところ聴き易く手解きとなり得る様な演奏音源を作成できるまでには至っておりません。

今後、
①ソフトの改善:循環呼吸をマスターして安定的なプラクティス・チャンター・ブローイングを習得。録音でも緊張しない様にする。
②ハードの改善:ノイズの入らない機材、録音方法等を探る。

…の2方面からカイゼンに取り組んでみようと考えています。

何れかの改善が達成された暁には、bugpiper さんを見習って YouTube なりで何らかの形の手解き音源をお伝えしたいと考えています。

精進します。しばし、猶予を…。
 

Children

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 3月21日(水)21時03分3秒
返信・引用
  練習状況をYouTubeにアップしました。
https://youtu.be/ZYefxfxBcDM
記憶違い(不要なG-Graceなど)、ミスばかりですが、満足のできるのは永遠の彼方でしょうから。
Taorluath以降はこれからの課題です。
 

Re: ありがとうございます

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月20日(火)16時20分19秒
返信・引用 編集済
  M.O'HARAさん、

> 新たな楽しみが一つ増えました。
> ありがとうございます。

喜んでもらえて何よりです。
 

ありがとうございます

 投稿者:M.O'HARA  投稿日:2018年 3月19日(月)18時04分11秒
返信・引用
  いつも、いつもお世話になっております。
新たな楽しみが一つ増えました。
ありがとうございます。
 

Re: PS Books の原点

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月18日(日)10時55分12秒
返信・引用 編集済
  > No.2665[元記事へ]

bugpiperさん、

> すごい作業と、ワンパターンの表現ですが、敬服です。

ダウンロードした JPEGファイルを微修正してバインド、後は簡単なリンク張りだけですから、作業自体はごく手間要らずです。
しかし、確かにこの作業をこれほど早々に完了した物好きは、数多のピーブロック愛好家の中でも余り居ないでしょう。
余程、コメント欄に書き込んで「皆さんもどうぞ。」ってオススメしたい所。

でも、もしそんな事をして私のサイトを訪問されたら、あちこちで著作権保護期間を破っているのがバレてしまうのでヤバイですよね。
最近、グーグル翻訳も凄く進化しているので、日本語で書いていてもオチオチ油断出来ません。

実は、現在、母がショートステイから帰って在宅中。
グーグル翻訳だけでなく、母の認知も甚だしく進化しているので、在宅中は目が離せません。
ババーモニターカメラを設置して、四六時中監視しつつ机の前に縛られています。

せめてこんな事でもしていなければ、時間が虚しく過ぎてしまうだけ。

怪我の功名ならぬ、介護の巧妙?
 

Children

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 3月17日(土)20時49分54秒
返信・引用
  久しぶりの報告です。
なんとか、Var2まで覚えた・・・と思ったのですが、やはり細部で記憶違い、ミスが多くなかなか「できましたー!」と宣言できません。
練習を録音あるいは録画しているのですが
・G-Graceの抜け、あるいは不要なGrace Noteを入れていた
が多くて。




 

Re: 30年前の "Piping Times" 1988年3月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 3月17日(土)20時43分21秒
返信・引用
  > No.2658[元記事へ]

> お楽しみ下さい。

情報ありがとうございます。
ただ、関係者の努力が気の毒で・・・
 

Re: PS Books の原点

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 3月17日(土)20時39分32秒
返信・引用
  > Alt Pibroch Club のブログで1月末にアナウンスされた一連の紹介が先日一段落したので、纏めました。

ありがとうございます。厚かましくもダウンロードさせていただきました。
早速Childrenをプリントしました。
省略形ではないので、見慣れていなく、どの程度使えるかは別としてうれしいです。
あちこち、自分のことのように自慢したいのですが、相手が見つかりません・・・

すごい作業と、ワンパターンの表現ですが、敬服です。
 

PS Books の原点

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月17日(土)19時12分6秒
返信・引用
  Alt Pibroch Club のブログで1月末にアナウンスされた一連の紹介が先日一段落したので、纏めました。

http://maccrimmori.com/HPC/Diary/diary2018.html#Anchor201803

 

今週(3/17~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月17日(土)19時07分57秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプレイリストにピーブロックは有りません。  

Re: NPC が CoP を吸収合併する事になりました

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月14日(水)07時28分31秒
返信・引用 編集済
  CoP サイトトップのアナウンスメント

…と、3月13日夜に配信された CoP からのお知らせメッセージです。
 

NPC が CoP を吸収合併する事になりました

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月11日(日)10時19分54秒
返信・引用 編集済
  詳しくは、Piping Press のサイトの

3月6日付 PP Editor's Blog "National Piping Centre Takeover of the College of Piping"

3月7日付 PP Editor's Blog "The Piping Centre's Triumph is Complete and the College of Piping is No More"

をお目通しください。

概ね察しはついていましたが、最近の CoP は船頭不在の泥船状態だったようです。

そもそも、NPC は1990年代に入る頃に、CoP の新しい箱 "A new home for the College of Piping" として企画された建物。
当時は、"Piping Times" 誌上でもそのための寄付金集めの呼びかけが盛んで、パイパー森もいくばくかを寄付したものでした。

3/7付けブログ掲載に掲載されているのは、その当時の新組織の建物前で撮影された貴重な写真。
当時の CoPの主要メンバーが和やかに微笑んでいるのは、実は「嵐の前の静けさ」です。

計画が具体化してから数年を経過、事業終盤に近づくにつれて、資金集めの中核を担ってきた人々と、組織としての資産や誌面を通じて集めた募金などを提供してきた CoP サイトとの思惑にズレが生じます。
Seumas 自身は実質的な権限の無い名誉職に退けられようとします。
1995年1年間は喧々諤々の交渉が続いたようですが、1995年1月29日に最終的に決裂。
Seumas MacNeill はその事に怒り心頭となり、1996年4月4日に憤死。

それ以来、従来と変わらず民間組織としての独自路線を貫く事にした CoP と、当初の目論見通りに国のバックアップを受ける体制となり、
"The National Piping Centre" としての道を営々と歩み始めた新組織とでは、その行く末の明暗は火を見るよりも明らか。
ちなみに、CoP と袂を別つ事が決まった後の新組織の当初の名称は "National" 無しの単なる "Piping Centre" でした。

20余年を経て、「収まるべくして収まるべき所に収まった」と言った所です。

今週(3/10~)の Pipeline では早々に、両組織の運営関係者のインタビューをオンエアしています。(15分過ぎ~24分頃)

なお、今週の Pipeline のピーブロックは
Iain Speirs "The Earl of Ross's March"(42分過ぎ~)です。
2016 the Northern Meeting Clasp 2nd の演奏音源。
 

30年前の "Piping Times" 1987年9月号 & 1988年3月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月 5日(月)19時26分20秒
返信・引用 編集済
  大幅アップデートしました。
過去の号をこれ程大きく、それも、数ヶ月前の号と前号との2号分を併せて同時にアップデートするのは初めてです。

実は、先月半ばに1988年3月号の準備作業に入った時、今後掲載する予定のピーブロック関連記事一覧から見落としていた、新たなピーブロックネタを見つけてしまったのです。
しかし、その時点では既に残された日数は限られている…。
そして、3月号ではクレモナ&マクリモン第4回にはかなり手間がが掛かるのは明らか。
そこで、このネタの作業は後回しにして、取り敢えず既定の記事のみを処理する事に…。

新たに発見したのは、1987年7月号 “Irish Pipers in the Reign of Henrry VIII“ でセンセーショナルなデビューをした Farnk J. Timoney さんによる記事。
タイトルは "James Logan Part2" 。
あれっ、という事は どこかで Part1も見落としたんだな? と思いいつつザッと目を通してみると、Timoney さんのこの記事は 1987年9月号に Seumas MacNeill が書いた "James Logan" という記事を受け止めたもの。
振り返ってみるとこれもスルーしていました。
そうなると、まずは Seumas の記事から紹介しなくては事は始まりません。

Seumas の記事をザッとチェックした後に、改めて Part2をじっくりと読解し始めてみると「これって何処かで読んだような?」とデジャヴュな気分に…。
そこで、ボケた頭を叩いて思い起こしたのは、2008年8月24日の日記で紹介した岩波新書「スコットランド歴史を歩く」でした。
そこで、まずは日本語のこの本を再読する事に…。

そんなかんなで、先月末はクレモナ&マクリモンの記事を処理しながら、「スコットランド歴史を歩く」を読み耽っていました。
そして、取り敢えず3月1日に3月号を(暫定)アップロードしてから、この2つの記事に取りかかった次第。

Part2は写真やイラスト等全く無く、さらにカッコ書きやら注釈やら多量に挿入されているので、かなり読み難いとは思いますが、中身は兎に角面白く楽しめる記事です。
どう控え目に見積もってもこのシリーズ始まって以来(10年半)のベスト5には確実に入ります。

(1)1987年9月号 "James Logan" by Seumas MacNeill(Part1)

(2) 岩波新書「スコットランド歴史を歩く」

(3)1988年3月号 "James Logan Part2" by Frank J. Timoney

…という順で順次お楽しみ下さい。

(2)の岩波新書がお手元に無い方はこの際ぜひご購入を…。⇒ Amazon

それでは皆さん、存分にお楽しみあれ…。
 

今週(3/3~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月 4日(日)11時38分33秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline は、古い録音の探索に取り組んで来たという、Stuart Ddymann という人がゲスト。

この人、2曲目にオンエアされる The Wistlebinkes のメンバーとのこと。
1970年代後半の学生の頃からこのバンドで活動しているということなので、恐らくパイパー森とほぼ同世代でしょう。

13分過ぎからスタジオでインタビューを挟みながら、様々な貴重な音源を披露してくれます。

16:50~の John MacColl による120年前(1899年)の録音は、その時代にしては驚くほどクリアな音質とともに、John MacColl の噂に違わぬ歯切れの良い演奏に驚かされます。
やっぱり、伝説に偽りは有りませんね~。

興味深い話として、この頃の録音は針で直接円盤に刻み込む工程のため、音盤を製作する側としては大きな歯切れの良い音源を求めたとのこと。
その意味ではハイランド・パイプは極めて適した音源だった様です。

そして、ピーブロックは
John MacDonald, Invernes による "Lament for Patrick Og MacCrimmon"(first line or Ground)(41分過ぎ~)
わずか、1:25ほどですが、聞き逃す事なき様。
 

30年前の "Piping Times" 1988年3月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 3月 1日(木)09時11分57秒
返信・引用
  スケジュール通りアップしました。

マクリモン=クレモナ出身説の新たな展開です。
お楽しみ下さい。

http://maccrimmori.com/HPC/PipingTimes/pt1988.html#Anchor-8803

 

今週(2/24~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月25日(日)10時18分34秒
返信・引用
  今週の Pipeline はのピーブロックは

Willie McCallum の "The Big Spree"(35分過ぎ~)。

2004年Glenfiddich に於ける優勝音源。
丁度一年前 2017/2/25~の Pipeline でオンエアされました。
 

Re: Re: 久方ぶりのピーブロック談義

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月22日(木)19時21分57秒
返信・引用
  > No.2654[元記事へ]

ASKさん、

> なんとなく理解してくれているのかなと思います。

良かったですね。
パートナーの笑顔は、すべからく家庭平和の元ですからね。
 

Re: ASKさん

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月22日(木)19時19分49秒
返信・引用
  > No.2653[元記事へ]

bugpiperさん、

> うれしいですねえ。お仲間が増えて。

いや~、もうホントに、その通りです。

> その点、ピーブロックは最初から他の方に披露するなんて、考えられない・・・きれいな旋律を自分だけで楽しむ・・・続けることが出来る。のでは?

これも、正に図星です。

> その内お会いできることを楽しみにしています。

bagpiper さんが次にこちらに来られる際には、必ず ASK さんにもお声掛けします。
 

Re: 久方ぶりのピーブロック談義

 投稿者:ASK  投稿日:2018年 2月22日(木)09時08分15秒
返信・引用
  森さん

>11年間待って最も良かったのは、森重さんが南アから帰国されてDスローのお店をオープンされた事ではないでしょうか。
>そうでなくては、女房殿が正気に戻る前に支払いまで完了する事は出来なかったかもしれませんよ(笑)。
>Dスローは日本でハイランド・パイプを始めようとする人のベストな拠り所です

本当にそう思います。しかも紹介までして頂いて恐縮の限りです。
ちゃんとしたショップから、いいものを購入出来て満足しております。

これが10年前だとしたら、森さんの若い頃程ではないでしょうが、もっと時間もかかっていたような気がします。


肝心の女房殿は、仕事から帰宅した後、夜な夜なパイプを手に取りニヤニヤしてる僕の顔を見て
「新しいおもちゃを手に入れた子供みたい」と呆れ気味に言ってくれているので
なんとなく理解してくれているのかなと思います。



bugpiperさん

以前は高円寺に住んでおりましたが、子供が増えた事によって引っ越してきた世田谷が
森さんのお宅とそこまで離れてない場所だった事はすごく幸運と思っています。


以前に使っていないハイランドパイプをお貸し頂ける話も覚えております。
その節は、お気づかい頂いてありがとうございます。

当時、一瞬すごく悩んだのを思い出しました。


年月はかかりましたが、自分の道具はやはり自分で揃える方が良いと判断したのは間違っていなかったと思います。

>数年で断念するケースが結構あります。

理由はどうあれ、僕も同じです。
この掲示板など見ながら気にはかけていましたが、何も出来ずにいましたが
でも、なんか諦めきれずに購入を決心するに至りました。

本当にちょっとずつしか出来ないとは思いますが・・・






 

ASKさん

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 2月21日(水)18時03分14秒
返信・引用
  うれしいですねえ。お仲間が増えて。
そして、東京にお住まいのようで、パイパー森さんに直接教えて頂ける環境、うらやましいです。
バグパイプは、演奏以外に楽器の手入れなど、どうしても自分でする必要がありますから。

それでも、私自身、ラッキーなのは、パイパー森さんにお会い(森重さんのお誘いで大阪にお越し頂きました)出来たため、バグパイプが続けらたことと思います。

これまで何人か、バグパイプを始めた方を知っていますが、残念なことは数年で断念するケースが結構あります。勝手な想像ですが、そこそこできた段階で、その後なかなか進めない、ネットなどで見たような演奏ができず、他の方に見せることができない・・・続かない。

その点、ピーブロックは最初から他の方に披露するなんて、考えられない・・・きれいな旋律を自分だけで楽しむ・・・続けることが出来る。のでは?

その内お会いできることを楽しみにしています。



 

Re: 久方ぶりのピーブロック談義

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月21日(水)08時13分15秒
返信・引用 編集済
  ASKさん、

お帰りなさい。
これからも、遠慮なくどんどん書き込んで下さい。

> 女房殿が一瞬気を許した隙に一気に支払いまで済ませてしまいました(笑)
> 森重様
> 本当に良くしてくださってありがとうございます。

11年間待って最も良かったのは、森重さんが南アから帰国されてDスローのお店をオープンされた事ではないでしょうか。
そうでなくては、女房殿が正気に戻る前に支払いまで完了する事は出来なかったかもしれませんよ(笑)。
Dスローは日本でハイランド・パイプを始めようとする人のベストな拠り所です。

…でも、サイトには目の毒な品が並んでいるので、くれぐれもご注意あれ。
あ~、Blair のデジタル・チャンターに目が眩む…。

> 生涯のライフワークが出来てワクワクしてます。

そうです。イアン・マッカイの名言の通りです。

It is music of great depth, and one can study or ponder over a piobaireachd for a lifetime, and still progress in one's understanding of the music and find new depths in it.
(from "The Art of PIOBAIREACH" by Ian L McKay)

97歳の母を介護していると、自分自身が「人生100歳時代をどう過ごすか?」という事をつくづく考えさせられます。
 

Re: 久方ぶりのピーブロック談義

 投稿者:ASK  投稿日:2018年 2月20日(火)23時36分33秒
返信・引用 編集済
  ご無沙汰しておりました。
帰って参りました、でもいいですか?(笑)


パイパー森さん
先日は突然の申し出を快く受けてくださって本当にありがとうございました!


「やれる時にやれば良いですよ、パイプは逃げませんから」
との言葉を森さんから頂いて早十余年・・・
色々周りの状況も変わり、音楽全般から遠のいていく日々。

それでもいつかハイランドパイプを手にしたいとずっと思っていました。

森さんもまさか11年後にいきなり連絡がくるとも思っていなかったと思いますが
僕はこの度ハイランドパイプ買うぞ!と決めた瞬間から
森さんに連絡しようか迷ってました。

四十の手習いというか
長年の夢というか・・・

練習すら出来ていない状況ですが
これから娘が小学生になってもっとお金もかかって・・・いつになるやら
と考えてたら居ても立ってもいられなくなり
家族には少し申し訳ないですが今回は我儘を通させてもらいました。

そして決めたら一点突破ですね。

女房殿が一瞬気を許した隙に一気に支払いまで済ませてしまいました(笑)

森重様
本当に良くしてくださってありがとうございます。


勤務中、取引先に見積り作るのは遅いくせに
なぜかこう言う時はテキパキ動けるので不思議です。

一人で悩んでると上手くいかない事も実際目の前で手ほどき受けると、ビックリする位あっさり解決してしまったり・・・するんですよね。
百聞は一見にしかず。

思い切って森さんに連絡して良かったです。

「自分もかつてこういう風に手ほどきされたんですよー」
って笑顔で言ってくれるのが本当に嬉しかったです。

最近は動画サイトを見ても
ピーブロックが結構アップされており
色々興味深いです。

特にアンドリューダグラスさんは僕が好きなプレイヤーでもありましたし
曲も一番好きな Desperate battle of the birdsなので
森さんにお伝えした次第です。

それにしても
装飾音がオールドスタイルとかよく判りますね・・・



いきなりのリクエストで森さんに演奏してもらいましたが
ハイランドパイプは良いです。

マーチやリールも好きですが

やっぱりpiobaireachdが良いんですよ。

そこには物語がある気がしてなりません。


生涯のライフワークが出来てワクワクしてます。

やっとスタートラインに立てましたので、もう少し人前で出来る様頑張ります。


長くなってしまいましたが
これからもよろしくお願いいたします。
 

久方ぶりのピーブロック談義

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月20日(火)10時01分17秒
返信・引用 編集済
  長年、この掲示板にお付き合い頂いている方は記憶に残っているかもしれませんが、この掲示板でお声掛け頂いた(HN)ASK さんに2007年1月に貸しスタジオでピーブロックをお聴かせした事があります。
その時の書き込み
その前後2007年1月頃の掲示板

その後、ご結婚、子供さんの誕生とプライベートがお忙しそうだった ASK さんから昨年末にメールを頂戴。
いよいよご自身のハイランド・パイプを入手したいので相談に乗って欲しい、という内容でした。
楽器の事なら…と、私は迷わず森重さんのDスローのサイトを一押し。

それから話はトントン拍子に進まれた様で、1月末には念願のハイランド・パイプがお手元に届いた由。
(森重さん、素早い対応有難うございました。)
購入までのやり取りはメールでどうにかなりますが、その後、都内在住のASK さんは福岡の森重さんから直接の手ほどきを受ける事はできません。
そこで、先日18日(日)に同じく世田谷区内の私の家にご足労頂き、リードの調整やメンテナンスなど、パイプのハードウェアに関するごく初歩的なアドバイスをさせて頂きました。

ASK さんのパイプは Hardie製のノーコーミングで木目が実に綺麗に映えている楽器。
私の40年前の Hardie パイプの様にコーミングとテラテラの塗装で木目を殺してしまうより遥かに好ましい。
ご本人もおっしゃってましたが、こういうパイプ眺めていると思わずニヤついてしまいますね。

久方ぶりのピーブロック好きの来訪とあって、実に楽しい時間を過ごさせて頂きました。

色々なピーブロック談義の中で ASK さんからパイプのかおり第26話で話題にした Andrew Douglas さんの YouTube チャンネル “Pipers Dojo”(パイパーの道場?)の事、
中でも彼が自身のDesperate Battle の演奏を聴かせながら色々と解説している動画を教えて頂きました。

これはすごく楽しめました。
特に、おやっと思ったのは、この方、なんと Taoluath と Crunluath をオールドスタイルで演奏している様です。
Crunluath のオールドスタイルは分かり易い例は有りますが、Taoluath についてこれほどはっきりと分かる演奏は他ではちょっと聴いた事がありません。

bugpiper さんから紹介されたJohn Batanenさんこの動画で彼の小指の指遣いの様子を知って以来、私はMacGregor’s Salute の冒頭は Andrew Douglas さんの表現を真似ています。
また、Jack Lee の War of Peace との出会ってからは、Daughter’s Lament の Taoluath とCrunluath は Willie McCallum に倣ってオールドスタイルで練習。
最近ではどちらもどうにかそれらしく聴こえる様になってきました。

そんな訳もあってか、この動画のTaoluath の表現にもビビッと反応したのかもしれません。

最後に、ASK さんの最近のお気に入りだという Lament for Mary MacLeod、そして定番の The Desperate Battle of the Birds をお聴かせしました。

ASK さん、ご来訪どうもありがとうございました。

このところ、我が家の年寄りがショートステイに行ってくれる期間が長くなって楽しています。
調整次第で、ピーブロック愛好家のご来訪受け入れが可能になって来ました。
どなたでも歓迎です。
 

今週(2/17~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月17日(土)13時51分42秒
返信・引用
  今週の Pipeline 2017/10/7~の Pipeline の再放送の様です。  

Re: Children

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月17日(土)13時48分46秒
返信・引用 編集済
  bugpiperさん、

> 折角覚えた1と2を忘れてしまうのが心配でしたが、3のみを練習。
> 間違えることはありますが、なんとか1から3まで覚えたようです。

不思議なもので、練習を続けている間は「なかなか覚えられない…」と感じていても、しばらく間を置くと「指はちゃんと覚えていた…。」という様な思いは私も度々です。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1988年2月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月17日(土)13時46分7秒
返信・引用
  bugpiperさん、

> 1月5日に返信いただいた「2009年のこのレポートを潮目にイタリア出身説はほぼ信憑生を失ったと思っています。」をバックグラウンドとして、どうも冷ややかに読みました。

ホントに、そもそも荒唐無稽な説に対する、何とも中途半端な調査のような気がしますね~。
まあ、1950年代のヨーロッパの様子がどんなものだったか?程度のレポートと思っていましょう。
 

Children

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 2月11日(日)16時29分27秒
返信・引用
  折角覚えた1と2を忘れてしまうのが心配でしたが、3のみを練習。
間違えることはありますが、なんとか1から3まで覚えたようです。
ありがとうございました。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1988年2月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2018年 2月11日(日)16時26分32秒
返信・引用
  > No.2642[元記事へ]

> お楽しみ下さい。

1月5日に返信いただいた「2009年のこのレポートを潮目にイタリア出身説はほぼ信憑生を失ったと思っています。」をバックグラウンドとして、どうも冷ややかに読みました。
折角の記事なんですが。
 

今週(2/10~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月11日(日)15時47分8秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプログラムには久しぶりにピーブロックネタ有り。

1970年に放送されたという、Seumas MacNeill による "Masters of Piping" というプログラムの音源の様です。
この時は John MacDougall Gillies を解説したプログラムで、弟子の内の1人である有名なパイプメイカーでもある Robert G. Hardie の演奏音源が聴けます。

11:00過ぎからの説明に続いて、"MacCrimmon's Sweetheat" の Var2 だけ。

一旦、別の音源が入った後、

33:55~45:00過ぎまでの間で Seumas MacNeill のナレーションとともに、プレイリストにある3曲のサワリが聴けます。
 

今週(2/3~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月 3日(土)16時25分43秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプレイリストにもピーブロックは有りません。  

30年前の "Piping Times" 1988年2月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 2月 1日(木)08時40分58秒
返信・引用
  スケジュール通りアップしました。
お楽しみ下さい。

http://maccrimmori.com/HPC/PipingTimes/pt1988.html#Anchor-8802

 

今週(1/27~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 1月27日(土)08時55分13秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプレイリストにもピーブロックは有りません。  

今週(1/20~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 1月20日(土)08時00分25秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプレイリストにもピーブロックは有りません。  

今週(1/13~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2018年 1月14日(日)10時43分48秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプレイリストにもピーブロックは有りません。  

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