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“Piping Times” 2017年4月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 4月28日(金)19時35分21秒
返信・引用 編集済
  “Piping Times”については、4月2日に書いた通りです。
ところが、事はまだジ・エンドを迎えた訳ではありませんでした。

一昨日、以前郵便での購読をしていた時と同様な体裁で、注文もしていない紙版の “Piping Times” 2017年4月号が郵送されてきたのです。

一体何故? どういう意味?

途中中断があったとはいえ40年間継続して購読してくれた読者故、継続購読を促す意図なのでしょうか?
でも、そうならば、今の時代、メール一本で済む事でしょうに…。
もっとも、そうだとしても、あの Andrew Wallace がそんなメールをくれるとは思えませんね。

他の事務方の誰かが、気を利かせた?
でも、そうだとしたら、簡単なメッセージでも同封しそうなものですが…。

狐につままれた気分のまま、せっかくなので数年ぶりに紙版の “Piping Times” に目を通しました。
4月号はメールでの配信通知はありましたが、さすがログインできなかったので初めて読む内容です。

当然ですが、紙版だろうとデジタル版だろうと最近の “Piping Times” に興味深い内容が少ないのは変わりません。
しいて字面を追うべき記事といえば、つい先日我が家に届いた Patrick Moland & Jack Taylor による "Pipers Meeting" に関して書かれた、Jack Taylor 自身のエッセイ(2ページ)って所でしょうか。

はてさて、兎に角これはどう解釈すべきなのでしょう?
 
 

今週(4/22~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 4月23日(日)10時42分5秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプログラムにはピーブロックはありません。  

今週(4/15~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 4月16日(日)13時36分35秒
返信・引用
  今週の Pipeline も、the Donald MacLeod Memorial competition の音源が中心。一応、ピーブロックも聴けます。  

今週(4/8~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 4月 9日(日)07時22分14秒
返信・引用
  今週の Pipeline は、the Donald MacLeod Memorial competition の音源が中心。一応、ピーブロックも聴けます。  

Book 10 改訂版

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 4月 2日(日)16時58分26秒
返信・引用 編集済
  詳しくは2月の日記に書きましたが、今年2月号を最後に “Piping Times” の購読を止めました。
…にも関わらず、思った通り CoP からは何事も無かったかのように相変わらず3月号も4月号もリンク先を示したメールが配信されてきます。
さすが、4月号はログインできませんでしたが、先月3月号はログイン可能でした。
1ヶ月分はオマケで読ませてもらいましょう、と目を通していたら ”Book 10 revision should prove popular” という記事が目に留まりました。
PS Book 10 の修正版がリリースされた(る?)ようです。
それも、単なるタイプミスの修正だけでなくて大幅な内容改定とのこと。
購入必須ですが、現時点のCoPオンラインショップで扱っているものが改訂版なのかどうかが不明なので迂闊に注文が出せません。
もうちょっと様子見といった所です。

購読を中止した途端に貴重な情報が目に留まるというのも皮肉なもの。
いかにも、ありそうな話。
 

今週(4/1~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 4月 2日(日)10時35分13秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline のプログラムはピーブロックマニアには聴き逃せません。

会員の方にはメールでお知らせが届いていると思いますが、毎年3月の最終週末に開催されるピーブロック・ソサエティー・カンファレンス(45回目)の概要レポートが、3月30日には早々にソサエティーのサイトにアップされています。
http://www.piobaireachd.co.uk/archives/8802
動画が近々 YouTube にアップされることが予告されているので、 昨年と同様に講演内容や演奏をベタに記録したものが期待できそうです。

今年のカンファレンスでは、Patrick Molard と Jack Taylor が Campbell Canntaireachd に収められている曲を音符に書き下ろした最新の楽譜集 "Pipers Meeting" が紹介され、その中から何曲か演奏されたとのこと。
詳細な動画に先駆けて、今週のプログラムではこの2人にスポットを当てています。

31分過ぎ~
Artist: Patrick Molard
Title: One of the Dead’s Lament (from the Campbell Canntaireachd)

Iain MacInnes による Patrick Molard のインタビューを挟んで

彼のアルバムからある音源のサワリ
Artist: Patrick Molard
Title: Hodin Hiotra
CD: Ceòl Mòr. Light and Shade.

続いて、44分過ぎ~
Artist: Dr Jack Taylor
Title: Hihorodo hiharara cherede cherede (from the Campbell Canntaireachd)
Private recording, Piobaireachd Society Conference

です。

中でも、Patrick Molard のインタビュー(フランス人の英語なので解りやすい)と Jack Taylor の演奏音源がオススメです。

なお、 "Pipers Meeting" については、3/14の Piping Press で紹介されています。
https://pipingpress.com/2017/03/14/
CoP のオンライショップでは見当たらないので、私は Piping Press のオンライショップに発注しました。
 

30年前の "Piping Times" 1987年4月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 4月 1日(土)09時10分44秒
返信・引用
  スケジュール通りアップしました。

http://maccrimmori.com/HPC/PipingTimes/pt1987.html#Anchor-8704

 

ありがとうございます

 投稿者:M.O'HARA  投稿日:2017年 3月31日(金)18時11分32秒
返信・引用
  早々のご返事ありがとうございました。早速聞いてみます。平日は、毎日ここを見ているので色々な情報が入ってくるのが楽しみです。話は変わりますが、The Big Spreeの演奏では、Seumas MacNeillが私のお気に入りで、練習しています。その時SeumasのPurely Piobaireachdの4曲を聴くのですが、いつも何故Seumasは、この4曲を選んだんだろうなどと考えています。まっ、とにかく毎日Piobaireachd三昧の日々を過ごしています。また色々と教えてください。

 

Re: 教えてください

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 3月31日(金)16時39分1秒
返信・引用 編集済
  M.O'HARAさん、

> プラクティスチャンターで吹いていてもやはりPiobaireachdは楽しいですね。

おっしゃる通りです。

> ScotsGuardsVol.2版のGlengarry's Lamentで練習しているとCrunluath A Machがあるのですが、

懐かしい名前。
私は ScotsGuards や QueensOwn などの楽譜集は全て捨ててしまったので…。
確かに巻末に何曲かピーブロックの楽譜が有りましたね。

> 実際の演奏では、Crunluath DoublingからUrlarに戻っています。(Iain MacFadyen,Angus Maclellan,Jimmy McIntosh,James McIntosh)

そうそう、確か O'Hara さんは Angus MacLellan の来日時(1994年?)、この曲を直接手ほどき受けていましたよね。

> そこで、The KilberryとPiobairechd Societyを見てみましたが、やはりCrunluath DoublingからUrlarに戻るようです。

この曲はごくごくポピュラーなくせに、PS Book に関しては、2015年にリリースされた Book 16 になって初めて掲載されたのは意外でしたね。

> Crunluath A Machまで演奏している音源があれば、教えてください。

いや~、そんな音源は聴いたことが有りません。

…とお答えしようとしたのですが、念のため、私のこの曲のコレクション音源5つ(Donald MacLeod、Iain MacFadyen、James McIntosh、Robert Wallace、Rob Crabtree)をチェックしました。
そうしたところ、なんと最後の Rob Crabtree という人の演奏では Crunluath A Mach まで演奏されていました。
呆れた事に、これまで全く認識していなかったので、気づかせて頂いてラッキーでした。

この音源は、The Captain's CornerBlog ページの中の Highlanders' Institute のページ を下の方にスクロールして行くとリンクが張ってある、
Rob Crabtree at St. Andrew's College - Piobaireachd "Glengarry's Lament" - June 28, 2006
の音源です。

お楽しみください。
 

教えてください

 投稿者:M.O'HARA  投稿日:2017年 3月30日(木)17時02分40秒
返信・引用
  お久しぶりです。最近は、プラクティスチャンターでですが、Glengarry's LamentとThe Big Spreeを練習しています。プラクティスチャンターで吹いていてもやはりPiobaireachdは楽しいですね。そこで、教えていただきたいのですが、ScotsGuardsVol.2版のGlengarry's Lamentで練習しているとCrunluath A Machがあるのですが、実際の演奏では、Crunluath DoublingからUrlarに戻っています。(Iain MacFadyen,Angus Maclellan,Jimmy McIntosh,James McIntosh)そこで、The KilberryとPiobairechd Societyを見てみましたが、やはりCrunluath DoublingからUrlarに戻るようです。Crunluath A Machまで演奏している音源があれば、教えてください。  

今週(3/25~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 3月26日(日)10時34分32秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline の "A tribute to Lt Col DJS Murray" は 2017/1/21~の Pipeline の再放送です。  

今週(3/18~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 3月19日(日)11時24分50秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプレイリストにもピーブロックはありません。  

今週(3/11~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 3月12日(日)13時11分16秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline のプレイリストにピーブロックはありません。  

今週(3/4~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 3月 5日(日)11時03分11秒
返信・引用
  今週の Pipelineは、"The musical legacy of Pipe Major Willie Ross" という内容。

ピーブロックは、BBC のアーカイブから 1944年録音の "Too Long in this Condition(ground)"(38分過ぎ~)です。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1987年3月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2017年 3月 4日(土)06時58分3秒
返信・引用
  > No.2497[元記事へ]

> スケジュール通りアップしました。

情報ありがとうございます。リード作り、一度は挑戦してみたい項目です。筋力の弱い私にとって購入したものを弱くすることより、自分でも使える弱いものを自作してみたいです。
紹介頂いた写真と説明は、なんとなく知っていたことですが、お教え頂いたYouTube情報は今更ながらありがたいです。沢山出ているので、ひょっとすると実現できるかも。

Childrenの練習、なんとかTaorluath Varにたどり着いています。
 

30年前の "Piping Times" 1987年3月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 3月 1日(水)07時39分31秒
返信・引用
  スケジュール通りアップしました。

http://maccrimmori.com/HPC/PipingTimes/pt1987.html#Anchor-8703

 

今週(2/25~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 2月26日(日)08時33分13秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline のピーブロックは

William McCallum の "The Big Spree"(38分過ぎ~)です。

2004年の Glenfiddich の演奏ですが、初めて聴く音源。
これでこの曲の音源も22個目になりました。

彼の音源は1996年の Glenfiddich 25周年の演奏を収めたアルバムに収録されているもの、2001年 Dr. Dan Reid Memorialの音源に続く3つで最多に…。
この演奏は2004年、2005年と2年連続で Glenfiddich で MSR & Ceol Mor 両部門を完全制覇した当時のもの。
最も油の乗り切った時期の演奏と言えましょう。

聴き応えあります。
 

今週(2/18~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 2月19日(日)10時13分21秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプログラムにも、ピーブロックはありません。  

今週(2/11~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 2月12日(日)10時19分0秒
返信・引用
  今週の Pipeline のプログラムにも、ピーブロックはありません。  

(無題)

 投稿者:K.T  投稿日:2017年 2月 8日(水)23時13分26秒
返信・引用
  広島に行けるのはまだ数年後だと思います。
体力面が主な問題で、それが解決すれば何とかなるかもしれません。その時が来れば、ピーブロックを聴いていただけたらと思っています。
COPのチューター1は、理論的には半年で完結します。自分も何とか、大まかな所はそれくらいでした。しかし、多くの人は遠回りしているのかもしれません。もし、教える機会があったなら、グリーンチューターを馬鹿みたいに一字一句守ってやるのが、結局は最速だと思います。他の教本はどうなんだろ?確かに自分は、スタートは早くても今は、すっかり頭打ちで、新しいアプローチが必要だと。バグパイプは出来ても、音楽のセンスの無さが目立ちます。リズムが取れない。
パイパー森さん、ありがとうございます。
森さんもわからない位なら、もしかしたら、ほとんどどこにも出て来ないかもしれません。3月に福岡に行くので聞いてみようと思います。
 

Re: 実は…

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 2月 7日(火)09時30分12秒
返信・引用
  > No.2487[元記事へ]

K.Tさん、

> チューター1の巻末には、マーチの他にPractice Scaleが2ページ分あり、そこのdoublingにBの下の音が2つあります。つまり、LowA、LowGと言うわけです。Practice scaleにはあるが、見たことがあまりない、説明もないという謎の装飾音です。名前も多分doubleLowGだろうなという感じです。

残念ながら私の1975年版(42年前!)のチューター1には Practic Scale のページは有りませんでした。
謎のままですね。

 

Re: お久し振りです

 投稿者:bugpiper  投稿日:2017年 2月 5日(日)19時52分22秒
返信・引用
  > No.2482[元記事へ]

> なぜか、サイトの体裁が変わってしまっていて、この音源にたどり着けないのですが…。

Dスローのホームページから「バグパイプレッスン」に入ると「福岡パイピング」の表示があり、ここで聴くこちができます。毎回迷って、やっとたどり着けます。

それにしても、すごい上達ですねえ。練習を続ける方はみんさん私よりはるかにお上手になるので、自分は余程音楽に向いていないと痛感しています。
私より上手にならないのは練習を1,2年でやめてしまう人、結構多いんですねえ。

K.T.さん、森重さんと広島にいらっしゃる時、ぜひお誘いください。
 

実は…

 投稿者:K.T  投稿日:2017年 2月 5日(日)14時08分33秒
返信・引用
  実際にチューター1は、基礎からしっかり一字一句守って練習したので、間違いなく書いてありません。
おそらく、ざっと目を通したチューター3にも詳しく書いてありません。チューター4のピーブロックの4曲はそんな装飾音はありませんので、書いてないと思います。
チューター1の巻末には、マーチの他にPractice Scaleが2ページ分あり、そこのdoublingにBの下の音が2つあります。つまり、LowA、LowGと言うわけです。Practice scaleにはあるが、見たことがあまりない、説明もないという謎の装飾音です。名前も多分doubleLowGだろうなという感じです。
あと、チューター3に出てくるリールなどで出てくる名前が色々ある装飾音、doublestrikeですが、南アフリカでは、ペレというらしく、由来すらわかりませんが自分や先生はそれで読んでいます。double strikeがメジャーな呼び名ですかね?double shakeとかも書いてありますが…
 

今週(2/4~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 2月 5日(日)10時14分31秒
返信・引用
  今週は通常の Pipeline のプログラムは無いようです。
 

Re: ありがとうございます

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 2月 4日(土)09時01分12秒
返信・引用
  K.Tさん、

> ところで、double LowGとdouble LowAはCOPの教本でも存在はあるにしても、

恥ずかしながら、認識していませんでした。
まずは、教本のどこに書いてあるのかを教えて頂けますか?
 

ありがとうございます

 投稿者:K.T  投稿日:2017年 2月 1日(水)12時15分19秒
返信・引用
  パイパー森さんに、そう言っていただけたら大変に光栄に思います。数年前では、全く想像もつかない状況です。
しかし、一発撮りだった事もあり、クルンルアーはだいぶ不明瞭な感じです。Roddy Macleodの音源が元なのですが、あと少しの所が埋まらず、その少しが大きな違いを作っているみたいです。一旦離れて、違う曲をやってから、戻ると逆に近道かなと思います。
ところで、double LowGとdouble LowAはCOPの教本でも存在はあるにしても、ほとんど詳しく触れられていないのですが、頻度は極端に少ないのですか?自分は、使う機会がなく、出来ても使った事がありません。
 

30年前の "Piping Times" 1987年2月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 2月 1日(水)08時10分49秒
返信・引用
  スケジュール通りアップしました。
中身はかなり薄いですが…。

http://maccrimmori.com/HPC/PipingTimes/pt1987.html#Anchor-8702

 

Re: お久し振りです

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 1月31日(火)20時49分49秒
返信・引用
  K.Tさん、

> 今日のことですが、朝の番組で電子パイプを扱っていましたので、福岡のFPCのショップDスローでも取扱いがあるのかな?と思いサイトを見てみたところ、1年程前に録音したCorrienessans saluteの音源が1年程通った生徒の音源として紹介してあり、驚きました。
> 大してうまくないのですが、もし、よろしければ聴いていただけたらと思います。

確か、昨年7月のメールで次のようにお伝えした音源の事だと思います。
>もしかして、森重さんのサイトで聴ける「生徒さんのプラクティスチャンターの練習風景」という音源は、川口さんのものでしょうか?
>そうだとしたら、とてつもなく立派です。完璧と言っていいほど。
>指導の賜物でしょうが、ご自身の精進も半端じゃないと思います。

なぜか、サイトの体裁が変わってしまっていて、この音源にたどり着けないのですが…。

とにかく、印象的な演奏でした。
楽しんでください。
 

お久し振りです

 投稿者:K.T  投稿日:2017年 1月29日(日)13時38分11秒
返信・引用
  今月も忙しくしていました。大変遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
今日のことですが、朝の番組で電子パイプを扱っていましたので、福岡のFPCのショップDスローでも取扱いがあるのかな?と思いサイトを見てみたところ、1年程前に録音したCorrienessans saluteの音源が1年程通った生徒の音源として紹介してあり、驚きました。
大してうまくないのですが、もし、よろしければ聴いていただけたらと思います。
今日も、防音装置を付けて室内で練習していましたが、昨日の練習の筋肉痛が少し残っていて、なかなか音がうまく鳴りませんでした。肺活ではなく、主に筋肉とバッグ操作が原因なのは明らかでした。筋肉を早くつける方法があればと思う毎日です。ここが自分にとっての竹の節、むしろ今までがスイスイ来た分、がんばりどころです。
ピープロック1曲できるようになれば、先生と広島にいって来ようかと話したこともありましたが、まだまだ先の話になりそうです。
 

今週(1/28~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 1月29日(日)12時57分27秒
返信・引用
  今週のPipeline のピーブロックは

Jack Lee の "Nameless (a lament)" From the Angus MacArthur ms.(45分過ぎ~)です。
曲の説明は、前回オンエアされた 2010年9/4~10の Pippeline の書き込みを参照ください。
 

今週(1/21~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 1月22日(日)12時34分43秒
返信・引用
  今週のPipeline のピーブロックは

Gordon Walker の "The Phantom Piper of the Corrieyairack" (41分過ぎ~)ですが、Urlar からバリエイションに入った辺りまでです。
 

Re: 明けましておめでとうございます

 投稿者:bugpiper  投稿日:2017年 1月20日(金)17時57分4秒
返信・引用
  > 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

こちらこそ、これまで通りご指導・情報提供をお願いします。

>1987年1月号の“Piping Times”もアップしました。

私にとって MacLeods' Salute は、Iain MacFadyenの演奏がすべてです。ですからDonald Mor's run downも、MacFadyenをお手本にして楽譜の音符長さは気にしていませんでした。
最初に Lament for Mary MacLeod でピーブロックを取り組んだ時から楽譜、とくに音符の長さ表記は頼りにならないと知っていましたので、この曲もIain MacFadyenの演奏に従っています。

ただ、「ボートの漕ぎ手をイメージしつつ」「good steady rhythm」はさっぱり理解できない、というかどのように具体化すればいいのかわかりません。

また耳で音楽を覚えるのはまるで苦手なので、どうしても楽譜に頼っています。

ここ数か月、Childrenと他のピーブロック数曲を中途半端に練習していましたが、この記事を発端にほとんどChildrenとこの曲の2曲(それと勿論装飾音)に絞っています。

お礼が遅くなりすみませんでした。
 

今週(1/14~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 1月15日(日)11時23分36秒
返信・引用
  今週のPipeline のプレイリストにピーブロックはありません。  

今週(1/7~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 1月 8日(日)10時23分22秒
返信・引用
  今週のPipeline の聴くべきピーブロックは、

Roddy MacLeod "Lament for Donald Duaghal MacKay"(33分すぎ~)です。
ご存知の通り、昨年のグレンフィディックチャンピオンシップでの優勝音源。

 

明けましておめでとうございます

 投稿者:パイパー森  投稿日:2017年 1月 1日(日)08時42分11秒
返信・引用 編集済
  今年もどうぞよろしくお願いいたします。

1987年1月号の“Piping Times”もアップしました。

今週(2016/12/31~)のPipeline のピーブロックは、
2016年 The Northern Meeting Gold Medal 1st の Iain K. MacDonald ”Mary's Prise” です。
2016/9/3~ の Pipeline で一度オンエアされた音源です。
 

今週(12/24~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年12月25日(日)14時22分51秒
返信・引用
  今週のPipeline のプレイリストにはピーブロックはありません。  

今週(12/17~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年12月18日(日)17時22分12秒
返信・引用
  今週のPipeline も先週に引き続き Echoe's of Oban コンサートの音源から。

ピーブロックは Finlay Cameron の "Isabel MacKay"(42分過ぎ~)です。

この人、15歳らしいのですが、曲が終わった後、Gary West がコメントしている様にその歳とは思えない、非常に円熟した演奏です。
 

Re: 今週(11/12~)の Pipeline

 投稿者:bugpiper  投稿日:2016年12月16日(金)07時08分51秒
返信・引用
  > No.2469[元記事へ]

>Windows 版もあるようですので、試されてみては如何でしょう?

ありがとうございます。ただ、私は「Freemake Video Downloader」を使っています。
今回はそれが使えなかったので。
 

Re: Glen Fiddich 2016

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年12月15日(木)10時37分53秒
返信・引用
  bugpiperさん、

> W.MacCallumは同じ曲を2015でも演奏しているのを見つけました。

はい、Piping Centre のサイト動画の画面をスクロールすると、2014年以降3年分の Vimeo動画が載っています。
 

Re: 今週(11/12~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年12月15日(木)10時34分33秒
返信・引用
  bugpiperさん、

> 録画方法は、ごく古典的・・・PCの画面前にビデオカメラを設置、音はカメラの音声入力端子とPCのイアホンジャックをケーブルで接続・・・な方法です。

私は動画自体はネットで観る事にして、音だけをゲットして満足していました。
でも、確かに Iain Speirs の 2015年 "Scarce of Fishing" だけは繰り返し観ているので、bagpiper さんに倣ってこの際動画をゲットしておく事にしました。

YouTube動画をダウンロードするのに昔から使っている ClipGrab というアプリでは Vimeo 動画はダウンロードできなかったので、別のアプリを探して無事ダウンロードできました。

MacX YouTube Downloader という名ですが、Windows 版もあるようですので、試されてみては如何でしょう?

 *******

なぜか、このアプリを紹介しているサイトのURL をリンクしようとすると、投稿できません。
ご自身で検索してみて下さい。
 

Glen Fiddich 2016

 投稿者:bugpiper  投稿日:2016年12月15日(木)07時03分2秒
返信・引用
  W.MacCallumは同じ曲を2015でも演奏しているのを見つけました。
https://vimeo.com/143663076
パイパー森さんはすでに掲示済?
 

Re: 今週(11/12~)の Pipeline

 投稿者:bugpiper  投稿日:2016年12月15日(木)06時59分27秒
返信・引用
  > No.2462[元記事へ]

> 今週のも Glenfiddich Piping Championship の音源。
> 先週もお知らせした通りNPCのサイトでは、この演奏も含め10人全部の演奏を観る事が出来ます。
> 音だけでなく映像も観たい方はどうぞ…。

お久しぶりです。例年10月から11月はスコティッシュカントリーダンスのパーティ準備・撮影したビデオの編集と配布、またこの2年は定年前の勤務先OBの会誌編集で、どたばた、この掲示板の拝見するだけが精一杯です。

でいつも情報ありがとうございます。映像、しっかりと録画しました。まだ全部ではありませんが。
録画方法は、ごく古典的・・・PCの画面前にビデオカメラを設置、音はカメラの音声入力端子とPCのイアホンジャックをケーブルで接続・・・な方法です。
これだとPCの画面はすべて録画可能、欠点は時間がかかる、です。またビデオカメラの音声入力はマイク/ラインの切り替えが可能でないと駄目なのですが。
 

今週(12/10~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年12月11日(日)14時22分33秒
返信・引用
  今週のPipeline は Echoe's of Oban コンサートの音源から。

ピーブロックは Stuart Liddel の "A Son's Salute to His Parents"(22分過ぎ~)です。
 

30年前の "Piping Times" 1986年12月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年12月 1日(木)15時01分30秒
返信・引用 編集済
  実は今月は スケジュールよりずっと早くアップ完了していました。

その経緯はここにつらつら書きました。

http://maccrimmori.com/HPC/PipingTimes/pt1986.html#Anchor-8612

 

今週(11/26~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年11月27日(日)16時49分19秒
返信・引用 編集済
  今週のPipeline は50年前に亡くなった、Willie Ross にスポットを当てて紹介。
ピーブロックは、"Too Long In This Codition"(ground)が聴けるようです。

インタビューなどを落ち着いて聴いてみたいと思います。

 

今週(11/19~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年11月20日(日)19時26分39秒
返信・引用 編集済
  今週のPipeline のピーブロックは

Wilson Brown の "The Earl of Ross's March"(40分すぎ~)
今年の The Northern Meeting での演奏とのこと。
 

今週(11/12~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年11月13日(日)10時42分11秒
返信・引用 編集済
  今週のPipeline も Glenfiddich Piping Championship の音源。

2nd Stuart Liddell "Lament for the Children"
4th Jack Lee "Lament for Ronald MacDonald of Morar's"

先週もお知らせした通り、NPCのサイトでは、この演奏も含め10人全部の演奏を観る事が出来ます。
音だけでなく映像も観たい方はどうぞ…。

Jack Lee は音だけの方が良いとは思いますが…。
 

Glenfiddich パイピング・チャンピオンシップのビデオを観て思った事

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年11月 6日(日)20時44分57秒
返信・引用 編集済
  …について、日記につらつら書きました。

http://maccrimmori.com/HPC/Diary/diary2016.html#anchor20161106

 

Re: パイプのかおり第36話をアップしました

 投稿者:パイパー森  投稿日:2016年11月 6日(日)20時43分27秒
返信・引用 編集済
  bugpiperさん、

> ご紹介ありがとうございます。あまりに複雑なので、パイパー森さんの解説なしには到底何もわかりません。というより、数日格闘していますがほとんど進歩しません。

私のサイトもそうなんですが、伝えたい事が多いと、どうしても独り善がりに陥り、ユーザーアンフレンドリーになりがちです。
ご両人の水先案内も後ろの事はあまり振り返らないようなので困ります。
2013年初期の頃のポストにも大変興味深い内容が多々あるのですがね~。
私はなんとか少しでも解りやすいような道標を立てる役目が果たせれば幸いかと。

まあ、無理せず一つ一つ興味のある所から楽しんで下さい。
我々のレベルでは、ご両人の情報発信スピードには、どうしたって死ぬまで追いつくことはできないでしょうから、焦らず焦らず…。
 

Re: パイプのかおり第36話をアップしました

 投稿者:bugpiper  投稿日:2016年11月 6日(日)17時51分32秒
返信・引用
  > No.2457[元記事へ]

> 中身はAlt Pibroch Clubの説明。

ご紹介ありがとうございます。あまりに複雑なので、パイパー森さんの解説なしには到底何もわかりません。というより、数日格闘していますがほとんど進歩しません。

 

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