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> No.1030[元記事へ]
> この曲、終盤に掛かるとかなりハイテンションになってテンポもアップしてくるので、クルンルアもアッという間に演奏し終わってしまいます。そんな訳で聴き落とされたのか? 楽譜を参照しながら聴くと聴き落とさないと思います。
はい。たしかにそうでした。一度聞いて勘違い。さらに新しい発見と踊ってしまい。
毎回そそっかしいことです。
でシープスキンバッグですが手を出す気になりません。
何しろ高すぎます!今使っているL&Mのカウハイドの倍以上ですから。いくら円高といっても。それにどうも寿命が心配で。
私がカウハイドにたどりついたのは
1.最初に購入したときはごく普通に(何も考えず)カンモア。
2.しばらく(2年ほどでしょうか)してもう一人の師匠、I氏のご指摘で漏れを発見。3.カンモアの漏れをシリコン接着剤で補修。
4.それも不満足でバナタインのシンセ(革+合成繊維)に交換。
これは満足しました。カンモアに比べて硬く、形状安定性がはるかによかったからです。
5.ただこれも2、3年で漏れが目立つようになりました。カンモアと違い補修が(私の腕では)無理。
6.現在のカウハイドにたどりつき。感触は柔らかく、使いやすさでは私はバナタインの方が好きです。ただ一番安価ですから。
心配していた穴あけはパイパー森さんのご助言で簡単にクリア。シーズニングはこれもおっしゃるとおり、苦しいどころか楽しい作業であることを発見。
ゴルファーと同じく、腕の未達をつい道具のせいにして、あれこれいじるのは好きですがやはり値段が高いのは敬遠します。
またヘンダーソンのショップでもシープスキンは暑くて乾燥した気候ではすすめないとのこと。
はい。当分カウハイドにします。
アメリカではどうなんでしょうか。ハーディのシーズニング液を注文したところ、ここ2回たて続きに在庫がないため1、2週間待たされました。
ということはハイドバッグを使う人が少なく、シーズニング液は売れない??
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