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bugpiperさん、
> 紹介のあったリード、早速注文し、やっと昨夕届きました。かなり弱いNo.15です。
それは素早いですね。
> 今回のリードは澄んだ音でバグパイプチャンターとはやや異質ですがそれでもケーンの割れた音よりは満足です。
そうですね。シンセティック・リードの良い点は音の高さによるクセがないということでしょう。音程もズバリで、少々のことでは狂ったりしません。
> それと、なによりもいいのは、強さを単に「強い」「弱い」ではなく圧力(残念ですが水圧のインチ単位、英国圏ですねえ)で表示していることです。
そうそう、ユーザーにとっては堅さを理解し易くて助かります。
> これが一般的になればケーンのリードにしてももっと選ぶのが簡単になるのですが。
同感です。ただ、ケーンの場合はいずれは弱くなって行きますので、購入する際の参考にはなるでしょうが、シンセティックなものよりも、有り難みは薄いかも…。
> これからNo.14とNo.16を注文しようと思っています。
違いを試して、またご報告下さい。
> 最近やっとLament for the ChildrenのUrlarを覚えることができました。
> 8-8-8なので時間がかかりました。
> Urlarだけでも気分がいいです。これパイパーにとって(聞く人抜きで)名曲ですねえ。
もう、これだけ演奏できれば、後は何も(聴衆も)要らないって感じ。私は、このところ毎回、パイプをもったら Children しか演奏しません。
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