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Re: こんばんは。

 投稿者:bugpiper  投稿日:2009年 5月18日(月)19時53分28秒
返信・引用
  > No.1023[元記事へ]

コイケさん、

> これからもよろしくお願いします。

こちらこそ。

> 新大阪の集まり良いですねぇ。
> 今月23日、まだハッキリとはお返事できませんが参加したいです。

23日といわず、いつでもどーぞ。リード工作その他その他、ご指導いただけることを楽しみにしています。

パイパー森さん、
はい、近くでよかったです。
このBBSのおかげです。ありがとうございます。
 

今週(5/16〜22)のPipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月17日(日)10時48分47秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline も定刻通り Homepage からアクセスする今週のプレイリストが表示され、ラジオ・プレイヤーもアクティブになったのはいいのですが、何故か(少なくとも今現在は)プレイリストの後半部分だけしか表示されていないようです。

…で、その表示されていない時間帯に極めて貴重な音源がオンエアされています。
William McCallum による 2003年グレンフィディック・チャンピオンシップにおける“The Daughter's Lament”です。

この、2003年という年は、あの JacK Lee が北米出身者として初めてグレンフィディックで優勝した年。その時の演奏音源“Lament for the Laird of Anapool”は今年1月の Pipeline でオンエアされたことは記憶に新しいところ。今回の音源はその際に 2nd になった演奏です。

“The Daughter's Lament”の Willie の演奏音源としては、Dr. Dan Reid Memorial 1996 のものを持っていますが、その時の演奏(13:04)よりもほぼ1分程度ゆっくりと演奏(14:07)する今回の演奏は一段と聴き応えあります。

名曲“The Daughter's Lament”の、かつ、このような名演奏を聴いていると「あ〜、こんな音楽(ピーブロック)と出会えて本当に良かったな〜」と感嘆するばかりです。

皆さんも、決して聴き逃す事ないように…。

18分過ぎからです。
 

The Captain's Corner の新しい音源

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月16日(土)22時15分1秒
返信・引用 編集済
  が追加された旨が ボブさんのピーブロック・フォーラム で告知されています。

つい先日おこなわれた The William Livingstone Sr. Memorial Invitational Piping Competition での音源です。

James P. Troy / Lament for Captain MacDougall
Sean McKeown / The Battle of the Pass of Crieff
Andy Rogers  / Beloved Scotland
Alex Gandy / The Piper's Warning to His Master


パイプのかおり第28話 にも追加しました。

http://thecaptainscorner.com/Livingstone2009.htm

 

今月(5月)の CoP Radio

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月16日(土)21時18分9秒
返信・引用
  今月の CoP Radio がきっちりスケジュール通りに15日付けで更新されました。

Piobaireachd of the Month は 53分過ぎから John Angus Smith による "MacNeill is Load There" という曲。5分程のほんの短い曲ですがごく稀にしか聴けない曲とのことで、確かに、私も初めて聴く曲です。3月に開催された CoP Lecture での演奏とのこと。

bugpiper さんとコイケさん、お近いのは良い事ですね〜。
 

こんばんは。

 投稿者:コイケ  投稿日:2009年 5月15日(金)22時06分28秒
返信・引用
  > bugpiper
スコットランド人の友人は園田に住んでいるんです。
一時期、同じバンドで活動していました。

bugpiper さんとはやはりお会いしてましたね(*^_^*)
そうじゃないかなぁ〜って思っていました。
これからもよろしくお願いします。

新大阪の集まり良いですねぇ。
今月23日、まだハッキリとはお返事できませんが参加したいです。

http://piperscaffe.org

 

Re: 今日もダラダラしてたらこんな時間

 投稿者:bugpiper  投稿日:2009年 5月15日(金)12時56分13秒
返信・引用
  > No.1021[元記事へ]

> > bugpiperさん
> 武庫川パイパーはかなり上手いらしいですよ。
> (スコットランド人いわく)
> 彼に会う機会があれば詳しく聞いておきます。

ぜひ御願いします。スコットランド人って、ひょっとすると奈良県に住んでいるGHPパイパーの彼?

> それにしても私は新大阪近くに住んでいるのですが、bugpiperさんはどちらにお住いでしょうか?

はい、兵庫県川西市です。

> またよろしくお願いいたします。

こちらこそ。たしか一度新大阪のココプラザでイーリアンパイプスのリード工作ワークショップがあった折にお会いしていますね。
お時間があれば大阪パイピングクラブの練習会におこしください。
スケジュールはここから。
http://www.geocities.jp/osakapiper2005/index.html
 

今日もダラダラしてたらこんな時間

 投稿者:コイケ  投稿日:2009年 5月14日(木)23時59分29秒
返信・引用
  > パイパー森 さん
恥ずかしすぎます。
そういうノリで紹介されたら。ほんとに(^_^;)
パイプは何度も挫折しかけて結局演奏し続けている楽器でやっぱり好きなんだと思います。
ちなみに、むかぁ〜しの自分の日記みたいなの見つけて偶然見たらいつかバグパイプを演奏したいって書いてました(笑)
もちろん、ハイランドパイプです。
だから徐々にですが頑張っていこうと思っています。
改めてよろしくお願いします。

> bugpiperさん
武庫川パイパーはかなり上手いらしいですよ。
(スコットランド人いわく)
彼に会う機会があれば詳しく聞いておきます。
それにしても私は新大阪近くに住んでいるのですが、bugpiperさんはどちらにお住いでしょうか?
わたしも武庫川から神戸方面はものすごく好きで甲子園のララポートにも殆ど毎週行ってる位です。
ジモティー情報、凄く楽しめました。
またよろしくお願いいたします。

http://piperscaffe.org

 

Re: 武庫川の女性パイパー

 投稿者:bugpiper  投稿日:2009年 5月14日(木)10時28分29秒
返信・引用
  > No.1017[元記事へ]

ほー。そうですか。残念ですがはじめて知りました。
お仲間に入っていただき、ご指導いただければありがたいのですが。

武庫川は、私の生まれ育った西宮と尼崎の間にあるかなり大きな川です。
2度パイピングを拝聴した多摩川よりは大分小さいのですが。
上流は手塚治虫の出身地宝塚、さらにデカンショの里丹波篠山あたりまで。
西宮あたりでは松並木の続く景色のいい川です。
西北には六甲山、甲山。北には五月山が望めます。関東と違い海と川が近いのは遊びにはもってこいです。ごく低い山ですがハイキングには好適ですから。

私たちにとっては手塚治虫は、あこがれの的でした。
一番思いで深いのは「漫画大学」。ペンの選び方やセリフの入れ方、品のいい表現などなど、夢中で読みました。
手塚治虫・福井英一・馬場のぼる3人組でしたねえ。福井英一は早くに亡くなりましたが。
っと、話題がそれました。

> 私が最近出没しているあるサイトのコメントコーナーで次のような問いがありました。
> ご存知でしょうか?
>
> > そういえば、関西に武庫川って川があるんですがその川縁でハイランドを吹いているカナダ留学帰りの女性が居るそうです。
> > 友達のスコットランド人から聞いたのですがもしかしたら森さんもご存知かなぁ〜?と思いまして。
 

Re: はじめまして

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月14日(木)06時52分42秒
返信・引用
  コイケさん、

> いつも森さんにお世話になっているコイケです。

この掲示板ではお初です。いらっしゃいませ。
そちらでは散々カキコミまくってお騒がせしています。
コイケさんもこちらに顔出してリベンジしてください。

 ☆  ☆  ☆

ハンドルネームでは他の皆さんには?かもしれませんが、このコイケさんってのは、実は Canntaireachd No.9 の最後に名前が登場している、関西のトラッド界で長く活躍しているHさんのことです。
ギターをもたせれば、Mchel  Domhnaill か Paul Brady か、フルートを吹かせれば Matt Molloy か Cathal MaConell か、そして、イリアン・パイプを奏でさせれば Paddy Keenan か Ronan Brown か(?)というマルチ・インストゥルメンタリストです。間違いなく日本で最初にイリアン・パイプを演奏したトラッド界の先人。

そして、ここでも書かれているようにハイランド・パイプまで練習中という、まあ、なんともマルチタレントな人なんです。

お世話になっているのはパイパー森の方でして、大分前に私が鳴らないローランド・パイプと悪戦苦闘していた頃、ペローズの操作などにアドバイスもらってこともあります。

これまで、実際にはたま〜にしかお会いしたことがないのですが、その度に卓越した演奏でパイパー森を感動させてくれます。

リンク先のコイケさんのサイトをご覧あれ…。
 

はじめまして

 投稿者:コイケ  投稿日:2009年 5月13日(水)21時07分53秒
返信・引用
  いつも森さんにお世話になっているコイケです。
(ハンドルネームで不思議ですね(笑))
ハイランドパイプはいつか演奏するぞ!!って思いつつ何年もたってしまったのですがそれでも未だ夢は捨てていません。
少しずつですがプラクティスで練習しています。
よろしくお願いします。

http://piperscaffe.org

 

武蔵川の女性パイパー

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月12日(火)06時31分33秒
返信・引用
  bugpiper さん、

私が最近出没しているあるサイトのコメントコーナーで次のような問いがありました。
ご存知でしょうか?

> そういえば、関西に武庫川って川があるんですがその川縁でハイランドを吹いているカナダ留学帰りの女性が居るそうです。
> 友達のスコットランド人から聞いたのですがもしかしたら森さんもご存知かなぁ〜?と思いまして。
 

P.S. メンバーズ・セクション・ミュージック・ライブラリー音源情報

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月10日(日)20時29分0秒
返信・引用
  3月23日以来、ほぼ1ヶ月と20日ぶりに一つの音源が追加されました。

No.114 The Prince's Salute / Bill Livingstone / 13:50


どうやら、Lismor の World Greatest Piper's シリーズ Vol.9 からの音源のような気もしますが、その割には音源の時間が4秒程短いのが不思議です。
 

今週(5/9〜15)のPipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月10日(日)17時34分3秒
返信・引用
  今週の Pipeline も定刻通り Homepage からアクセスする今週のプレイリストが表示され、ラジオ・プレイヤーもアクティブになったのではないでしょうか?

…というのも、今朝から日曜出勤で先ほど帰って確認したところなので…。

今週のフューチャー・パイパーは、Finlay Johnston という人。

ピーブロックは15分過ぎからの“The King's Taxes”です。
 

Re: 今週(5/2〜8)のPipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月 9日(土)16時51分41秒
返信・引用
  bugpiperさん、

> んで、この曲私は受付ませんでした。陶酔性は確かかも、でもパイピングによる美しさが私には感じられません。

アハハ、この嗜好の違いは、基本的にロックミュージックからピーブロックに入ってきた私と、クラシック音楽を愛好されていた bugpiper さんとの導入経路の違いに起因しているのでしょう。

私はハイランド・パイプのチャンター&ドローンの純粋な音色になにやらゴチャゴチャ伴奏を入れるのは基本的に好みませんが、今回の音源はある意味、ハイランド・パイプを全く使っていないから許せるってところだと思います。

最初のカンタラック・シンギングのドローンはディジェリデュだと思いますし、その後も電子音などが多用されていて、各種民族音楽やプログレッシブ・ロックを愛好する人間にとって、至って共感する点大なのです。
 

Re: 今週(5/2〜8)のPipeline

 投稿者:bugpiper  投稿日:2009年 5月 7日(木)07時57分3秒
返信・引用
  > No.1008[元記事へ]

> パイパー森は基本的にこのようなピーブロックの邪道アレンジを好むものではありませんが、この演奏に関してはかなり惹かれるものがあります。それは、このようなニューアレンジにありがちな「ピーブロックを聴きやすく」するといったおせっかいなアレンジではなく、ピーブロックの精神というのでしょうか、ピーブロックの陶酔性、ストーン性といったものを、元のメロディーを生かしながら全く別の方法で表現しようとしているように感じられるからです。

情報いつもありがとうございます。
んで、この曲私は受付ませんでした。陶酔性は確かかも、でもパイピングによる美しさが私には感じられません。
マーチはブラスでもいいでしょう、リール、ジグはフィドルでもいいでしょう、スローエアはコーラスでもいいでしょう。ただピーブロックは(少なくとも今のところ)パイプスに限りますねえ。
確かにカンタラックもひとつの表現でしょうが、あくまで自分の世界、または教育の世界であって「演奏」つまり奏者と聴者との関係にもとづく世界ではないように思いますので。
ま、えらそうに言ってますが、相変わらず指が動きません。60の手習い、仕方ないかなあ。
 

Canntaireachd - MacCrimmori's Letter - について(続き)

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月 6日(水)12時47分29秒
返信・引用 編集済
  > デジタルデータの残っていない No.1 〜 No.8 をスキャンして画像としてアップロードしました。

連休後半の作業として、既にデジタル・データでアップしている No.9 〜 No17 についても、オリジナルのスキャン画像をそれぞれのページの最後に追加しました。手紙文形式で書いていたオリジナルの雰囲気がいくらかでも伝われば幸いです。
 

Canntaireachd - MacCrimmori's Letter - について

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月 4日(月)17時09分30秒
返信・引用 編集済
  Canntaireachd - MacCrimmori's Letter - については、これまでデジタルデータになっている No.9 〜 No.17 と新たにデジタルデータとして入力した No.5 のみをアップロードしていました。しかし、このサイトはいうなれば私自身の備忘録のようなものなので、連休中のお楽しみ作業としてデジタルデータの残っていない No.1 〜 No.8 をスキャンして画像としてアップロードしました。

かれこれ4半世紀前の手書き文章など、私自身にとっては懐かしい思い出に満ち溢れているものですが、既にサイトの中に再掲している文章もあり、皆さんにとっては特段目新し内容がある訳ではありませんので悪しからず。

http://home.m00.itscom.net/library/Canntaireachd/canntaireachd_00.html

 

Re: ホーミー と お経

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月 4日(月)10時53分15秒
返信・引用 編集済
  謎の超音波男こと佐野秀樹さん、

ホームページ一通り読ませていただきました。
頑張ってギネスレコードに挑戦してください。健闘をお祈りします。
 

ホーミー と お経

 投稿者:謎の超音波男  投稿日:2009年 5月 3日(日)10時22分52秒
返信・引用
  お経とホーミーの謎と、インド仏教の謎、日本の神話の謎、モンゴルのフーミンの謎 神と紙と髪と上と守の謎

5年の歳月をかけて調べた内容が上記の事でした。
2009/4/ 現在 37歳
私が高校の時にお経とホーミーは同じ位置にあると直感はしていました。
32歳の時にホーミーができることに気がつきました。
脳がしびれタバコが止めれたのには驚きです。

ホーミーの事を調べる事になり、超音波が出ていたので探偵ナイトスクープにでたりと、
自分なりに調査をしているうちに、上記でもの述べている

お経とホーミーの謎と、インド仏教の謎、日本の神話の謎、モンゴルのフーミンの謎 が解明されてきました。

簡単な話、モンゴル国では6000千年前にさかのぼると、宇宙の守護神とフーミン(ホーミー) と呼ばれていたようです。
さらに、モンゴル国では フーミン(喉笛)ができる者の仲にオルツェの血筋がフーミンが最強であるとされています。
さらに調べることに、インド仏教と思いきや 実はネパールが仏教の故郷であることをつきとめ、神戸にあるインド料理店をまわりながら、ネパール人を探すことにしたら、ネパール人に遭遇し、阪急の豊中の駅のインド料理店のネパール人この人はたまたま仏教徒だったので、二人に仏教のことについて聞いてみた、
実は、俺のホームページの内容のプロフィールの 高音と中間と低音のホーミーと紹介しているが、
いずれも超音波が世界中 右に出るものはいないくらいの超音波をだす。160KHZ以上

さらに、日本の牛頭天皇の出身を調べると、なんとモンゴル国らしく、
私の直感では 牛頭天皇はモンゴルのオルツェの血筋である可能性が高まってきた。

インド仏教の謎は、ネパール人たちに聞いてみたらすぐ謎が解けた!
アショカ王がインド統一の時にたいりれょう虐殺をしたため、罪の償いをするために
ネパールにあった仏教をアジアに広めたとされている。

牛頭天皇の謎は、藤原の鎌足の息子が島根県にある出雲大社を三重県の伊勢神宮に移した。
この話は、「日本古代正史」によって 詳しく書かれている。

実は、ホーミーでなくモンゴル国ではフーミンと言うのが正しい。
フーミンと、仏教と、牛頭天皇の共通点をしらべたら なんと「宇宙の守護神」が共通点にでてきた。
さらに調べてみると、神と紙と髪と上と守 の漢字には共通点があっる事に気がついた。

さて、神について説明をするが、
上記の内容は、勿論 ホームページに公開をしていくつもりだが、
八百万(やおろず)の神の真実〜
この話は、人類が60億人いるならばすべてが神の一部であるといった考え方である。
心理学者 カール・グスタフ・ユング の集合無意識と同じ話であるし、
PMAプログラムの中にも無限の叡智の話がでてくる。
勿論、漢字では 精神とか神通力など使われる。 仏教用語では ブッチやブッソなど使われる。

さて、髪について説明するが、
ギネスブック保持者の中に髪の毛の世界一長い人がいる。
昔テレビで見たのょを思い出してみると、
その人が言うには、髪を切ると体調がわるくなるばかりではく、
神へのアクセスができなくなる とか言っていたような気がする。
髪の毛は実は、アンテナの役割をはたすようだ。
ちなみに、仏教では邪念が入らないようにするためにスキンヘッドにするらしい。

さて、紙について説明だが、
世界が誇る成功哲学のNO1のPMAプログラムの中にも、
モナハンは、ゴールデンゴールデックスをノートに書き込むといっています。
モナハンは、ドミノピザの社長だったかな?
ゴールデンゴールデックスは直訳すると光のファイル
ノートはペーパーで日本語では 紙です

さて、上について説明をするが、
ようするに、凡人でないと言う意味もあるみたい。


さて、守について説明するが、
かなり面白い発見になりました。

話は坊さんのボーについてだけどネパールの仏教徒は
喉笛(ホーミー)の事をなんと 「ボー」と言っています。

確かに、トバ人民共和国のカルグラの発声方法は、
「ボー」とも 「ゴー」 とも 聞こえる!
上記でも説明をしているが、仏教の故郷がネパールとして、
インド統一のアショカ王の話が本当だとすると、
本来、「ボー」 又は 「ゴー」ができる人を 坊さんと呼ばなければいけいのになぜか?
中国と日本では 、「ボー」 又は 「ゴー」ができない人でも
坊さんと呼んでいるのはネパール人からするとおかしいらしいです!

ここで、やっと 「守」の本題に入りますが、
守護神しゅごしん のゴー は、実は
トバ人民共和国のカルグラの発声方法 を意味しているらしく、
「ボー」とも「ゴー」とも聞こえる。

この五年間で神戸と大阪にある
ネパールの料理店や
インド料理店や、
タイの料理店や、
ベトナムの料理店や、
カンボジアの料理店や、
スリランカの料理店や、
インドネシア料理店など、
喉笛のことについて直撃インタビューを試みて、
ベトナム料理店に勤めていたベトナムの人が、
私の喉笛を聞いて 「ゴー」と言っていたのを思い出しました。

大きな謎が解けた瞬間になりました。

まとめですが、坊さんの坊や厨房の房 女房の房 防御の防などは、
守るなどの意味が含まれている気がしてなりません。
勿論、守護神 のゴー は 防ぐ などの意味合いがせります。

となると、3000年の時を越えて今の日本の仏教は、
カルグラが実際のできなくても、坊さんと呼ばれるようになったのだから、
きちんと伝わっていない事になります。

漢字の事でもかなり面白い事に気がつきました。
実は「気」と「木」には共通点があるのです。
人間には、電気が微量ですが流れていて、
「木」からも蓄えることができると、空手の本で読んだのを思い出しました。

漢字に興味をもち、日本の漢字のルーツを調べたら、
中国の間の時代 レッドクリッフの映画の時代 1800年前くらいに、
漢字が完成されたようです。

そして、その漢字のもとは何かと調べてみると
中国のにウルグイ語が存在していたらしく、
漢字はそのウルグイ語からきているらしく、
ウルグイ語の原型は なんとサンスクリット語らしいのです。

この事実が本当だとすると、上記で話した「神と紙と髪と上と守」の謎が、
サンスクリット語で解明されているのでは? と思い立ち、
今からでもネパールに行ってサンスクリット語の研究をしたいと思っています。
その為にも、資金調達をしなくてはならないし、
もし、サンスクリット語の 「神と紙と髪と上と守」
の意味合いが、上記で述べた通り共通点があるなら、
3000年の時を越えて、言葉は代わったものの
意味合いはぜんぜん変わっていないことになる。
この発見は、凄いのか? 凄くないのか?
また、探偵ナイトスクープに誰か応募してくれたらいいと思います。
http://www.asahi.co.jp/knight-scoop/cyousa.html
とりあえず、イギリスのギネスブックに私の超音波と脳波を登録をしに行かないといけないので、
どうしたらいいかと考えていたら、ゴールデンゴールデックスによれば、
合同会社佐野総合研究所を立ち上げ、スポンサーからお金を集め、
イギリスに行ってギネスブックに登録したり、
ネパールに行って サンスクリット語と
中国に行ってウルグイ語の研究をして、
漢字の研究もしてきたらいいと回答をもらったので、
これから、上記の内容の事は佐野総合研究所が研究する大きなテーマにしていきたいと思っております。

http://hidekisano.web.fc2.com/

 

今週(5/2〜8)のPipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月 3日(日)09時54分14秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline は定刻から少し遅れて Homepage からアクセスする今週のプレイリストが表示され、ラジオ・プレイヤーもアクティブになりました。

今週のフューチャー・パイパーは、John Mulhearn という人。

ただし、こういうことはたまに有るのですが、表示されているプレイリストと放送内容がシンクロしていません。

いくつかのライト・ミュージックがオンエアされた後、プレイリストの最初に表記されているピーブロック“I Am Proud to Plya A Pipe”が14分過ぎからオンエアされます。特筆すべきはこのバージョンは Allan MacDonald のアルバム“Dastirum” で披露されているバージョンであるということ。Captain's Corner で聴ける通常のバージョンとの違いをたっぷりとご堪能あれ。

そして、今回のプログラムではもう一曲ピーブロックの曲がオンエアされます。それは、40分過ぎからの“The Desperate Battle of the Birds”です。

あえて「ピーブロックの曲」と書いたのは、厳密に言うとこれはパイプで演奏される「ピーブロック」ではないからです。

John Mulhearn のデビュー・アルバム“The Extraordinary Little Cough”からというこの音源は、プレイリストに John Mulhearn (with Allan MacDonald and Robert Churchill) とあるとおり、Allan MacDonald のカンタラックとフレンチホルン奏者の Robert Churchill をフューチャーした演奏で、いわゆるニューアレンジのピーブロックです。少なくとも今回オンエアされた部分にはパイプの音色は出てきませんでした。

パイパー森は基本的にこのようなピーブロックの邪道アレンジを好むものではありませんが、この演奏に関してはかなり惹かれるものがあります。それは、このようなニューアレンジにありがちな「ピーブロックを聴きやすく」するといったおせっかいなアレンジではなく、ピーブロックの精神というのでしょうか、ピーブロックの陶酔性、ストーン性といったものを、元のメロディーを生かしながら全く別の方法で表現しようとしているように感じられるからです。

このアルバム、ぜひとも入手の要有りと判断し、直ちに検索してオーダーしました。
 

30年前の“Piping Times”1979年5月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 5月 1日(金)06時24分56秒
返信・引用
  今月は久しぶりにピーブロック話題がありますが、今回の記事は歴史的背景に関するものではなくて、カンタラックに関するかなり専門的な内容なので、私ごときの者の理解を超えている部分大です。あまり上手く紹介できませんでしたので、悪しからず。

http://home.m00.itscom.net/library/PipingTimes/pt1979.html#Anchor-7905

 

Re: パイパー森好みの演奏シチュエーション

 投稿者:bugpiper  投稿日:2009年 4月27日(月)20時26分14秒
返信・引用
  > No.1004[元記事へ]

> これ、私好みのピーブロック演奏のシチュエーションです。

わざわざのはりつけ、ありがとうございます。
いいですねえ。こんなの、聴くのもいいし、演奏するのも楽しそうで。
関西でも仲間がそろい、タマにやっています。そりゃ、レベルは言わずで。
てんでばらばらに好きな曲、一緒にポピュラーな曲。
 

今週(4/25〜5/1)のPipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 4月26日(日)08時15分59秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline も定刻通りに Pipeline の Homepage からアクセスする今週のプレイリストも表示され、ラジオ・プレイヤーも直ぐにアクティブになりました。

今週のピーブロックはアーカイブから。

24分過ぎから、1971年の Northern Meeting で James MacIntosh が 1st を取った際の音源のサワリが聴けます。曲は“Tullach Ard”。
そして、Donald MacLeod のナレイションとともに、ドナルドによる「自身の98才の誕生日のイブに“MacLeod of Rasssy's Salute”を最初から最後まで演奏しきった」あのエバーヤングな後期高齢者パイパーの代表格 Angus MacPherson へのインタビュー(当時94才)も織り込まれています。
その頃、海外(北米やニュージーランド)から登場し始めていた若いパイパーたちについて、マエストロの感想を聞いたところ、Angus は「みんな、良い線行ってんじゃないの…」ってな感じで答えています。

35分過ぎからは、そのような例の一つとして、ニュージーランド出身の John Hanning による“Hiharin Dro o Dro”の 1981年の演奏音源がオンエアされます。

Nameless tunes の中では、この“Hiharin Dro o Dro”は飛び抜けてポピュラーで、私が耳にするのはこれで6つ目です。

http://home.m00.itscom.net/library/Kaori/kaori23.html

 

パイパー森好みの演奏シチュエーション

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 4月25日(土)21時53分10秒
返信・引用 編集済
  これ、私好みのピーブロック演奏のシチュエーションです。

フランスの Relec という場所で催された屋外でのコンサート風景。Patrick Molard や Dr.Angus MacDonald などの姿が見られます。

丘の上ってのがなによりだし、天候(曇り具合)もバッチリ!

 

六十ン歳

 投稿者:bugpiper  投稿日:2009年 4月25日(土)08時44分55秒
返信・引用
  大ベテランはともかく、最近の状況です。

1.クルンルア・ア・マッハ:相変わらずできません。とにかくあせらず練習しています。
 ま、スローイングしかり、タウルアしかり、そのうち気づいたら出来ていた、を期待しています。
2.The Lament for the Children:これまた相変わらずUrlarのみです。これ最初が難しいですねえ。Fをそこそこ短く、そしてE-Strike、この部分が私にはやっかいです。
ただ、Urlar、特にLine1だけで楽しめ、陶酔できるんですが。
各小節の16分の1の第一音を短く、Dareをゆっくり丁寧に、が私なりの練習です。
3.気のせいか、自己陶酔か、最近大分LowGがしっかりしたのでは。相変わらずボトムの人差し指が上がらずGripがきれいではありませんが。ましてボトムの薬指を上げるのは・・・。
 

86才

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 4月21日(火)23時06分8秒
返信・引用 編集済
  bugpiperさん、

> 先日お会いしたBill Clement氏が、別の方に伺った話ではRSCDS(Royal Scottish Country
> Dance Society)と同じ年齢、つまり1923年うまれだそうです。
> となると氏は86歳!今でもカントリーダンスの伴奏をされています。

ということは、Donald MacPherson さんと同い年ということになりますね。
いや〜、ご両人ともご立派ですね〜。

http://home.m00.itscom.net/library/Kaori/kaori23.html

 

Re: 後期高齢者パイパー話、続編

 投稿者:bugpiper  投稿日:2009年 4月20日(月)12時59分55秒
返信・引用
  > No.997[元記事へ]

93歳ですか。
先日お会いしたBill Clement氏が、別の方に伺った話ではRSCDS(Royal Scottish Country
Dance Society)と同じ年齢、つまり1923年うまれだそうです。
となると氏は86歳!今でもカントリーダンスの伴奏をされています。
ひるがえって私は??言い訳ですがはじめたのがねえ。大阪には Old MacMouseさんという先輩が活躍されています。そのお歳までは、私も。
私の経験で長いのは半田付けです。小学校3年か4年頃、その当時近所の子供間で流行った鉱石ラジオを組み立てて以来、会社でもずっと使っていました。
ただ、先日さる先輩から聞いた話では、このごろは廃棄物環境汚染の問題より鉛フリーの半田に切り替わり、私たちが長年慣れ親しんだ鉛−錫半田と、大分感触が異なるようです。あーあ。
 

今週(4/18〜24)のPipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 4月19日(日)16時49分27秒
返信・引用
  今週の Pipeline も定刻通りに Pipeline の Homepage からアクセスする今週のプレイリストも表示され、ラジオ・プレイヤーも直ぐにアクティブになりました。

今週のプログラムも先週に続いて 2009 Donald MacLeod Memorial Competition の音源特集。

ピーブロックは 14分過ぎからピーブロック部門3位(ちなみに先週の Alan Bevan の演奏は部門2位)になった Jack Lee の“Lamet for the Bobs of Balmoral”です。

最後 51分過ぎから、おまけ音源として、ピーブロック部門4位になった Iain Speirs の“Roderick MacDonald's Salute”のさわりもオンエアされます。
 

今月(4月)の CoP Radio

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 4月17日(金)00時00分23秒
返信・引用 編集済
  今月の CoP Radio がきっちりスケジュール通りに15日付けで更新されました。

Piobaireachd of the Month は 43分過ぎから Stuart Shedden による "Lady Margaret MacDonald's Salute" 。3月の Uist and Barra コンテストに於ける演奏だそうです。
 

後期高齢者パイパー話、続編

 投稿者:パイパー森  投稿日:2009年 4月12日(日)20時16分50秒
返信・引用 編集済
  …について、最新の“Piping Times”の記事を紹介しました。
手元に“Piping Times”が無い方は、例によって「見たい! 読みたい!」と念じつつ彷徨ってください。

http://home.m00.itscom.net/library/Diary/2009/diary0904.html

 

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