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ベル47G

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 2月15日(水)03時10分1秒
編集済
  沼田のWさんのベル47Gが完成して見せていただきました。ご本人が乗ったことがある機体だそうで、細部まで思い入れたっぷりに製作されています。自作部分も多数あるのでかなり苦労したみたいです。キットは昨年のJMEフリマで入手したとのこと、こうやって完成させてくれると嬉しいですね。4月のJMEに展示されるのでゆっくり鑑賞してください。私も触発されてP24の次作は幼少期の思い出があるケイデットを作ろうと思っています。って、すでにワスプジュニアはできあがってたりして・・

P24Gは、主翼縦方向のリベットが終了、横方向を加工中。もう少しで塗装工程だっ!
 
 

1/48 Su-7 Fitter

 投稿者:Tatsuro  投稿日:2017年 2月 8日(水)06時13分4秒
  水平尾翼の取り付け方が曖昧なので、ちゃんと水平になるよう調整します。

http://www.geocities.jp/g_contrail/index.html

 

PZL P.24G

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 2月 6日(月)23時22分26秒
  リベットと機体表面の仕上げ中。カラスと同じで、プラの表面がマスキングで剥離する症状が少し見られます。銀塗装なのできちんと仕上げなくてはいけないのでストレスです。胴体はほとんど終了して、翼にリベットを施せば合体です。

JME上州モデラーズエキシビション2017の受付を開始しました。ポスターも張り終わり、模型誌にも案内が掲載されますのでチェックしてみてください。
 

追記

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 2月 2日(木)19時20分57秒
編集済
  ステンレスの汎用帯板はファインモールドから発売されていますね。厚さ0.15で幅が0.5から0,25刻みで数種含まれるセットです。95戦のパーツより若干厚めですが、よりたわみが少ないと思われます。ただ、ゲートが多くて切り出しが少し面倒な感じ。  

張線

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 2月 2日(木)05時42分51秒
編集済
  >ヒゲおやじさん、バイプレーンも得意なヒゲおやじさんに教えるテクニックなんてあるわけないですよ(笑)

帯板はたわむくせに、伸ばして張れないのが悩みですよね。スケールをヨンパチとして考えると板は0.1×0.4~0.5といったサイズでしょうか。鋼材としては、アルミ・真鍮・洋白などがこのサイズで手に入りますが、どれもかなり柔らかです。同サイズで硬めのステン材があれば、たわみはかなり抑えられますが、カット材としては手に入りません(私には)。エッチングだとステンの帯板状に作れるのでしょうけど、汎用材としては存在しないのではないでしょうか。手元にありませんが、タミヤのソードフィッシュ用のエッチングパーツなどが固めの材料ではないでしょうか?プラ材ですと、コントレールのストラットを熱で伸ばしたりすれば任意のサイズに作れるでしょうが、手間と結果が釣り合わないような・・・

私はファインモールドの95戦用パーツの張線を流用しています。これはかなり硬いので、たわみが最少に抑えられますが、最長で6.5㎝なのと、コストがかかるのが問題でしょうか。今回の脚廻りくらいの長さならたわむことはありません。両端を接着しやすく加工しておけば、置く感覚で張れると思います。画像も仮に置いてあるだけです。胴体側をターンバックルにするために、帯板を90°ねじっているのが軽いたわみ防止になっているのかもしれません。これ以上の長さの、主翼ストラット間などはあんまり自信がありませんが、以前95戦を作った時はたわまずに張れましたよ。
 

教えて!

 投稿者:ヒゲおやじ  投稿日:2017年 2月 1日(水)21時22分24秒
  >梅里さん、

着々と作業が進捗しておられるようですね。
ところで、金属の帯板を真っ直ぐ張るのが私は苦労してます。一度も綺麗に張れた事がありません。
とてもキレイに張られてますよね。
スペシャルテクニックを御教授して下さい。よろしくお願い致します。
 

PZL P.24G

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 1月31日(火)23時38分49秒
  スパッツにもう少し手を入れました。脚支柱とハブを覆う部分のはっきり写った写真は無く、マニュアルの写真はハブ廻りを覆うフェアリングが外された状態なので解釈に困りました。いくつかのバリエーションがある様にも見えるので一部想定です。張線がフェアリングに入る部分とブレーキレバーの部分をクリアする小バルジを追加しました。板状のワイヤーは胴体側で90°ひねってターンバックルで取り付けるように加工しました。ガスパッチモデルのターンバックルを買っておいたのですが、そっくり紛失・・エデュアルドのエッチング製で我慢。回り道の工作ですが、これで張線も最後に簡単な作業で取り付けられるでしょう。  

PZL P.24G

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 1月28日(土)23時26分47秒
  スパッツ完成。硬い樹脂の曲面にモールドやリベット入れるのは不得意ですが何とかできました。裏側の開口部もスムースな形状になりました。手に持つと古生代のウミサソリのようです。  

PZL P.24G

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 1月26日(木)23時55分34秒
  スパッツの作り直し。断面形が角ばっているのが気にはなっていましたが、プラの薄さと完成への遠回りを避ける意味もあって角を丸める程度で良しとしていましたが、やっぱり許せないので作り直します。スパッツのパーツはなぜかペラッペラに薄くて、U字に削り込むとすぐに穴が開きます。裏側から瞬着を大量に充填して実機に近づくように削り込みました。結局はほとんどが樹脂に置き換わってしまいました。ああ、気が済んだ・・
胴体はタマグリでリベット打ち。0・1・2・3番を使用して気長に打ちます。
 

PZL P.24G

 投稿者:梅里  投稿日:2017年 1月23日(月)23時47分1秒
  主翼を取り付けると手が入らないのでこの段階でウインドシールドを接着。瞬着でがっちり固めてスジ彫りする。古臭そうな機体だけど複雑な曲面のウインドシールドです。透明度のあんまり良くないパーツですが、ギリギリまで磨き込みます。

乾燥時間を利用して気晴らしにレジンキットのP1を組み立て準備。結構歪んでいるので、熱湯に漬けてひねったり、切り詰めたり伸ばしたり・・・。
 

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