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最近の日本代表の試合を見ていると「本当に北京でメダル取る気あるの?」と思えるプレーが続出している。今日の試合(米国戦)の第4セットの19対21日本にチャンスボールが・・・木村沙織のあのプレー!しっかりセッターに返せ!次の攻撃に行くことを焦ったのか、セッターが小柄な竹下。大きくボールが流れ、ネットタッチ。このプレーで3連続ポイントした勢いが止まるどころか今日の試合3−1での勝ちゲームを2−3無くしたといえる決定的なプレーだと思う。何でここ!という時に、水を差すのか?選手自体に、そうした掛声、意思統一が普段の練習からないから詰めの甘い試合が多くなる。(今日の試合だけではない。)ブロックポイントの低さも指摘の一つ。栗原・木村の感が悪すぎます。しっかり体を開かず飛べよ!といいたい。高橋・竹下のほうがまだまし。全日本の練習の質を疑います。全日本関係者の怠慢です。ダメなプレーは徹底的に指摘し、いったんプレーをを止めてでも、できるまで叩き込ませる練習をどれだけやっているのかの見識を疑います。自分たち以上の選手・スタッフはいない、一生懸命やっていると正当化しているのでは?野球の日本代表のキャプテンくらい使命感があるのか?どれだけ反省し、同じ失敗は2度と繰り返さない悔しさは無いの?伝わってきません。なれ合ってんじゃないの?何度も同じ国に、同じ敗因でいいのか?柳本監督は甘い。絶対そこを指摘してTV中継だろうがなんだろうが、プレーへのこだわり、譲れないこだわりを試合中、怒鳴ったっていいじゃないですか!しっかりしてくださいよ!Vリーグで預かった大事な選手としての意識は絶対持たないでほしい。ワールドグランプリは予行練習?なんて思っているのでは?北京でメダル?冗談じゃありませんよ!マスコミもチヤホヤしすぎだから日本のスポーツがダメになる。応援していても感動しないのが今回のワールドグランプリです。マスコミの煽てに乗らないで頑張ってください。期待しています。
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