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11/27~ の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月28日(日)17時42分4秒
返信・引用
  11/27~の Pipeline のピーブロックは今年の Glenfiddich PC  ピーブロック部門4位

Callum Beaumont "Daughter's Lament"(35分~)
 
 

11/13~ の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月14日(日)10時25分20秒
返信・引用
  11/13~の Pipeline も Glenfiddich PCの音源。

ピーブロックは部門2位 & Overall チャンピオンに輝いた Jack Lee による

"Lament for Colin Roy MacKenzie"(26分~)

彼は昨年はこの同じ曲で部門優勝していますね。
 

11/6~ の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月12日(金)22時31分30秒
返信・引用 編集済
  この所、殆ど鑑賞に値する様な音源がアップされなかったのでチェックする事すら失念していました。

11/6~の Pipeline で、3ヶ月ぶりに聴くに値するピーブロック音源がアップされました。

先日の Glenfiddich PC ピーブロック部門1位

Finlay Johnston "Lament for the Union"(40分~)

彼のこの曲の2015年の演奏映像は Vimeo で無料で観る事ができます。
 

Re: BN / Features / Stories of the Tunes

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月11日(木)18時20分48秒
返信・引用
  > No.3152[元記事へ]

bugpiperさん、

> すごいですねえ。このインデックス、そしてこれまでの積み重ね。少し見ただけで感激です。ありがとうございます。

お褒め頂きありがとうございます。

おっしゃる通りで、私自身も「積み重ね」たな~、という想いに耽っていました。
特に "Piping Times" の記事が積み重なっていて、どれも思い出深い記事ばかりです。
 

Re: BN / Features / Stories of the Tunes

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年11月10日(水)20時25分58秒
返信・引用
  > No.3151[元記事へ]

>ピーブロック・チューン・ストーリーの一覧にぶち込みました。

すごいですねえ。このインデックス、そしてこれまでの積み重ね。少し見ただけで感激です。ありがとうございます。
 

Re: BN / Features / Stories of the Tunes

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月 6日(土)07時01分4秒
返信・引用 編集済
  > 過去の "Piping Times" の記事では無いものについて、どの様にしてインデックスを作成したものか悩みます。

"Piping Times" の記事として未紹介の物や、そもそも別の記事も含めて全部、
テーマインデックス→ピーブロック・チューン・ストーリーの一覧にぶち込みました。

何しろ、このサイトは自分の脳内記憶の外付け保存装置という位置づけなので、インデックスが無いと情報を引き出す事が出来ず、困ってしまうのです。
 

BN / Features / Stories of the Tunes

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月 5日(金)17時26分18秒
返信・引用 編集済
  この所、チェックが甘かった事を反省してここ1ヶ月ほどを遡ってチェックしてみたら、またまた取りこぼしありました。

> ほぼ半年ぶりに、9/26付けの Stories of the Tunes として過去の "Piping Times" の記事がアップされています。
> 1997年12月号 "Piping Times" に掲載された "The Battle of Audearn" です。

それから1ヶ月後の10/26付けの Stories of the Tunes として "Black Donald's March" がアップされていました。
"Piping Times" の Stories of the Tunes では1986年2月号でこの曲を取り上げていますが、この記事はそれとは別物です。

9/11付けの Features にアップされていた "Lament for Alasdair Dearg MacDonell of Glengarry" と同様、過去の "Piping Times" の記事では無いものについて、どの様にしてインデックスを作成したものか悩みます。
ブログの Features ではなくて Stories of the Tunes(Piobaireachd)というカテゴリーを作ってくれれば、一覧が見れるので助かるのですが。
現在では 38ページにもなっている Features に十把一絡げにぶち込まれていては、どうしようもありません。
Features の中で "Stories of the Tunes" でソートできれば良いのですが…。

所で、この記事の最後には YouTube にアップされた John Burgess の演奏音源が紹介されています。
味わい深い演奏です。ぜひ、お聴きあれ…
 

Re: Bagpipe News の Features ページ

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月 3日(水)20時05分20秒
返信・引用 編集済
  訂正です。

> 1ヶ月ぶりに過去の "Piping Times" の記事がアップされています。
> 1988年2月号 "Piping Times" に掲載された "Even mair from Blair" という記事です。

これは後編でした。
前編は1988年1月号に掲載された "Here's mair from Blair" という記事。
後編よりも5日前の 2021年10月24日に既にアップされていました。

"Piping Times" 1988年1月、2月号にそれぞれを挿入し直しました。

思い出してみても、この1987年~1988年シーズンは紹介すべき記事満載で、毎月てんてこ舞いでした。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年11月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年11月 1日(月)21時46分54秒
返信・引用
  > No.3147[元記事へ]

>"Piping Times" 1991年11月号、スケジュール通りアップしました。

情報ありがとうございます。
Urlarを何度かくりかえす、研究の成果でしょうかピーブロックの演奏スタイルがどんどん変わっていくようで。いくつか収集したCDも、近いうちに「こんな演奏をしていた時代もあったのか」なんてことに??

>サーバーの性能が最近アップ

保存容量が増えた、とのことですが、私の遊びは動画が多いので、10GB程度はすぐに使ってしまいます。パソコンの内蔵ディスクは計3TB、それでも不安でBRディスクに取り出しています。ただCovid-19のためSCDの例会があまりなく、データがあまり増えないのは皮肉です。
 

30年前の "Piping Times" 1991年11月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年11月 1日(月)06時58分8秒
返信・引用 編集済
  "Piping Times" 1991年11月号、スケジュール通りアップしました。

今回は(ボリューム的には多くはありませんが)久しぶりに興味深い内容です

Donald MacDonald setting 復興の過程が垣間見えた気がしました。

お楽しみ下さい。

先日、日記に書いたのですが、サイトをアップしているサーバーの性能が最近アップしたので、もしかしたら読み込みが速く感じられるかも知れません。
 

Bagpipe News の Features ページ

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年10月31日(日)08時23分43秒
返信・引用 編集済
  1ヶ月ぶりに過去の "Piping Times" の記事がアップされています。

1988年2月号 "Piping Times" に掲載された "Even mair from Blair" という記事です。
前年秋 1987年の The Glenfiddich Piping Championship にまつわる旅エッセイ。

この当時の "Piping Times" には、演奏者各人の演奏について論評した、主に Seumas MacNeill 自身が書き下ろすレポートとは別に、聴衆の一人として、毎年のパイピングシーンを締めくくるこの一大イベントに参加した愛好家による旅エッセイが載っていました。
どのエッセイにも晩秋のハイランドの紅葉を愛でながら、名演奏を堪能する事が出来る Blair Castle への小旅行の楽しげな雰囲気が満ちていました。
書き手はその時々で様々。 この年は、CoP の名誉幹事であった MacGregor Kennedy という人物です。

文中に、日本のテレビクルーが撮影に来ていた事が書かれています。
確かに、私はその映像をテレビでチラッと観た覚えがあります。
マイクを向けられた Seumas MacNeill が何やら喋っていた様な…。

30年前の "Piping Times" シリーズで記事紹介した際には、この記事は紹介していませんでしたが、今回該当箇所にリンクを挿入しておきました。

 * * * *

一方で、今年2021年の GPC も無事に終了した様ですね。
昨年から、オンラインの有料イベントになった為なのか、後日公開されるビデオも有償となった様ですね。
今時にしてはちょっとケチ臭い様な気がしますが…。

まあ、今の私にとっては DMQが無償で見放題なので、なんら不満はありません。
 

Re: APC 再始動!

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年10月22日(金)19時02分4秒
返信・引用
  bugpiperさん、

> 私はなかなかついていけず、申し訳ありません。

ある曲について詳しくを知りたい時には何と言っても Musical Materials のページが重宝します。
PSサイトのよりもずっと便利。

ぜひ、ご活用下さい。

そう言えば、APC Guide to Pibroch のバナーも、それぞれの曲のページには残っていました。
音のある暮らしの文章もちょっと書き換えておきました。
 

Re: APC 再始動!

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年10月20日(水)22時10分1秒
返信・引用
  > 嬉しいお知らせです。

不安定ながら、いい情報のようで、パイパー森さんのほっとした顔が目に浮かびます。
私はなかなかついていけず、申し訳ありません。

レベルの低い話題で恐縮ですが
The Lament for the Childrenの練習、方針を変更して、まずテンポをSocのスコアに忠実に、を目指しました。
前の記憶が邪魔をして、結構時間がかかります。
なんとかUrlarとVarIまで終わり、VarIIへ進んだところです。

パソコンで録音しては、それを聞いて悪いところを修正するようにしています。
以前は記憶にあるG.Staddartのお手本と自分の音の比較です、私には難しかったのすが
この方法では、スコアと音の比較ですので随分と楽になりました。

ただ、きっちりとした音の長さを目指しているので、ピーブロックらしさはまるでありません。
CDやYouTubeで人の演奏を聞き、「ここをもっと伸ばして欲しい!」なんて思っていましたが、まるで逆の状態です。

当分先でしょうが、美しい(自分自身酔える)演奏ができることを願っています。
 

APC 再始動!

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年10月18日(月)22時04分31秒
返信・引用
  嬉しいお知らせです。

詳しくは今日付の音のある暮らしのコーナーをご参照願います。
 

30年前の "Piping Times" 1991年10月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年10月 1日(金)09時07分23秒
返信・引用
  "Piping Times" 1991年10月号、スケジュール通りアップしました。
 

Bagpipe News の Features ページ

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 9月27日(月)02時40分6秒
返信・引用 編集済
  ほぼ半年ぶりに、9/26付けの Stories of the Tunes として過去の "Piping Times" の記事がアップされています。

1997年12月号 "Piping Times" に掲載された "The Battle of Audearn" です。

記事一覧
の該当項目に星印を付けてリンクを張りました。

お馴染みの、The World Greatest Pipers シリーズのアルバムに収録されている P/M Gavin Stoddart の演奏音源もアップされていますので、音源をお持ちでない方はどうぞ。

 ☆  ☆  ☆

なお、 "Piping Times" の記事では無かったので紹介していませんでしたが、Story of the Tunes としては 9/11付けの Features に "Lament for Alasdair Dearg MacDonell of Glengarry" がアップされています。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年9月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 9月21日(火)22時08分51秒
返信・引用
  > No.3139[元記事へ]

bugpiperさん、

> Flora MacDonaldの肖像画ですが、「derek maxwell flora macdonald 」で画像検索をして、こんなのを見つけました。

あれれ、興味深い写真を見つけましたね。
David Murray の追悼記事ですね。
恐らく、同じ部屋で撮影されたのでしょう。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年9月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 9月17日(金)21時56分40秒
返信・引用
  >"Piping Times" 1991年9月号、スケジュール通りアップしました。

Flora MacDonaldの肖像画ですが、「derek maxwell flora macdonald 」で画像検索をして、こんなのを見つけました。
https://www.pipesdrums.com/article/david-j-s-murray-1922-2016/
ただしこのページのどこにもFlora MacDonaldとは書いてありませんが。
 

Piobaireachd Recital 2021

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 9月 1日(水)10時52分21秒
返信・引用 編集済
  PS メンバーの方は Robert Wallace からMLでお知らせが行っているので既にチェック済みだと思いますが、今年のリサイタルの音源が公開されています。
今年は映像抜きの演奏音源だけがアップされているが目新しいメリットです。

2018年の最初のコンサートで、観てもちっとも面白くない映像を見せられて、それ以降は毎年スルーしていたのですが、今年は音源だけ。
それもリサイタルを通した音源だけでなく、丁寧に個別の演奏毎に分けた音源もアップされているので、気に入った音源だけ手間なくダウンロードして楽む事が出来ます。
 

30年前の "Piping Times" 1991年9月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 9月 1日(水)10時36分57秒
返信・引用
  "Piping Times" 1991年9月号、スケジュール通りアップしました。
 

Re: Childrenの練習

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 9月 1日(水)10時36分19秒
返信・引用
  > No.3135[元記事へ]

bugpiperさん、

> いつになれば自分なりに満足できるか、またまた先が長くなりました。
> まあ、それだけ長く楽しみます。

趣味というのは「長ければ長いだけ楽しめれば勝ち!」ではないでしょうか?
 

Childrenの練習

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 9月 1日(水)07時21分5秒
返信・引用
  方針を転換しました。
音の長さをコントロールです。

これまで、Kilberryのスコアを見てStoddartの音の長さを真似して、から
スコアはSocに変更、と転換をしましたが、自分の練習では基礎ができず音の長さがコントロールできていない、と気づいたからです。
特に悪かったのは、Double Echoの中間の音で、長すぎました。

Stoddartの真似をするのは、しっかりと基礎ができてから、とします。

いつになれば自分なりに満足できるか、またまた先が長くなりました。
まあ、それだけ長く楽しみます。
 

Re: 2021/7/18の Colin MacLellan YouTube チャンネル

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 8月21日(土)07時11分43秒
返信・引用
  >"Lament for the Harp Tree"

情報ありがとうございます。
ぼーっと、ただ聞き入るのみでした。よかったです。
 

2021/7/18の Colin MacLellan YouTube チャンネル

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 8月18日(水)15時37分0秒
返信・引用 編集済
  2020/7/16のアップロード以来、1年超ぶりのアップです。

曲は、ピーブロックの中で最も長大な曲

"Lament for the Harp Tree"

今回は、静止画&音声では無く、御大の演奏風景そのものの動画です。
つい最近、どこぞのコンペでこの曲で優勝した由。

出だしを聴いた時は「少しアップテンポ過ぎないか?」と思いましたが、聴き通してみると丁度良いテンポだと感じました。
何しろ24分近くの曲ですからね~。

https://www.youtube.com/watch?v=aLc84wKtq-Q&t=3s

 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年8月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 8月 3日(火)19時11分22秒
返信・引用
  > No.3130[元記事へ]

bugpiperさん、

> 結局安価な牛革に落ち着いています。これ寿命知らずでしょうか。最近シーズニングをしました。シーズニング、私は好きです。何か安心感がありますので。
> 一番いいのは、抱えた時の安定感です。
> 多分大多数の感想では。

シーズニングの楽しみを奪われたく無い、というのは私も同様です。

人ごとなのでどうでもいいのですが、そもそも革の様に自然に湿気を調整しないバッグ故に、様々な湿気取りの用具が開発されている状況を見ていると「なんか、本末転倒じゃ無いの?」としか思えません。

 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年8月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 8月 1日(日)21時41分38秒
返信・引用
  >"Piping Times" 1991年8月号、スケジュール通りアップしました。

情報ありがとうございます。The Canmore Bagですが、私がバグパイプをスタートした頃は、かなりこれが標準だったのでは?
使って2年ほど経過した頃、I氏のご指摘で空気を満たしたバッグに栓をして浴槽に漬け、バッグ全面から泡が出てきて驚いたことを覚えています。
その後、革に合繊を内張したものも使いましたが、やはり短寿命。
結局安価な牛革に落ち着いています。これ寿命知らずでしょうか。最近シーズニングをしました。シーズニング、私は好きです。何か安心感がありますので。
一番いいのは、抱えた時の安定感です。
多分大多数の感想では。
 

今週(7/31~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 8月 1日(日)16時17分28秒
返信・引用
  久しぶりに紹介に値する今週の Pipeline のピーブロックは

John D. Burgess "Salute on the Birth of Rory Mor MacLeod"(38分~)

1976 リリースの The Art of the Highland Bagpipe Vol.1 からの音源です。
 

30年前の "Piping Times" 1991年8月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 8月 1日(日)06時38分34秒
返信・引用
  "Piping Times" 1991年8月号、スケジュール通りアップしました。

今月も安易にコピペで誤魔化してしまいました。
悪しからず…。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年7月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 7月16日(金)21時16分49秒
返信・引用
  bugpiperさん、

> ぜひ続けてください。毎回ろくろく消化できないので申し訳ない限りなのですが。

もちろん、続けますが、オリジナルにすぐアクセスする事ができる様になれば、これまでとは紹介の仕方が変わるのは仕方ないと思います。
的外れな要約は直ぐにボロが出ますから。

> 少し前にallyさんのオンラインレッスンを受けました。

日本語でオンラインレッスンが受けられるなんて、なんて良い時代になったのでしょう。
これからの、日本のハイランド・パイプ愛好家は幸せです。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年7月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 7月12日(月)22時12分38秒
返信・引用
  > 手抜き、と言うか「丁寧に要約して日本語化する」という、やる気が徐々に失せています。

ぜひ続けてください。毎回ろくろく消化できないので申し訳ない限りなのですが。

ご無沙汰しています。
少し前にallyさんのオンラインレッスンを受けました。

豊橋のNさんからallyさんのことは伺っていて、動画も見たのですが、早い指遣いに驚いただけで、ピーブロックとは関係ないと思い込んでいました。
しかし経歴を見て、スターリングで学んだ、なら当然ピーブロックについても教えて頂ける、です。

結果、当然ですが、うすうす気づいていた自分の弱点がはっきりわかりました。
ゆっくりと確実に指を動かす・・・今更ですがこれが難しくて。
そのショックから少し立ち直り、この掲示板を久しぶりに開きました。
明後日2度目のレッスンです。

誰に聞いてもらう訳でもなく、自分の楽しみだけ・・・楽しみます。
そして、レッスンを受けてよかったです。
 

Famous pipers: John D. Burgess

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 7月 4日(日)10時49分52秒
返信・引用 編集済
  Bagpipe News on July 2, 2021の記事です。

この偉大なパイパーの生涯がコンパクトに纏められているのでお勧めです。
最後の、ご子息が開設したウェブサイトの紹介なども参考になりました。

https://bagpipe.news/2021/07/02/famous-pipers-john-d-burgess/

 

30年前の "Piping Times" 1991年7月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 7月 1日(木)07時38分26秒
返信・引用 編集済
  "Piping Times" 1991年7月号、スケジュール通りアップしました。

近い将来にデジタル版がオープン(つまり、実質的に著作権が解放)されると思うと、誌面をそのまま載せてしまう事にも躊躇しなくなってしまいました。
手抜き、と言うか「丁寧に要約して日本語化する」という、やる気が徐々に失せています。
 

今週(6/12~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 6月13日(日)09時31分14秒
返信・引用
  今週の Pipeline のピーブロックは

John Wilson "Glengarry’s March"(23分~)

The World's Greatest Pipers - Vol.5 からの音源だと思います。
 

2021 Donald MacDonald Quaich

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 6月12日(土)06時59分27秒
返信・引用 編集済
  昨夜開催され、初めてライブストリーミングでその様子が伝えられました。
https://bagpipe.news/2021/06/11/callum-beaumont-wins-2021-donald-macdonald-cuach/

私はライブでは観ていませんが、そのままビデオとしてアップされているので、先ほどダウンロードした所。
https://www.facebook.com/ArmadaleCastleSkye/videos/750578815619546

梅雨入りが遅れているので、その内、梅雨に入ったらじっくり観て、パフォーマンス毎への編集や音の抽出作業をするつもりです。
 

Re: 30年前の "Piping Times" 1991年6月号

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 6月 3日(木)21時47分6秒
返信・引用
  > No.3120[元記事へ]

>"Piping Times" 1991年6月号、スケジュール通りアップしました。

情報ありがとうございます。
持っているJ.MacLellanの”THE PIPER'S HANDBOOK”は1964年の発行、そしてS.MacNeillの”Piobaireachd”は1968年の発行。両方とも消化できていません。特にMacNeillの方。
しかし手元いあるだけで安心です。
 

30年前の "Piping Times" 1991年6月号

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 6月 1日(火)05時21分29秒
返信・引用
  "Piping Times" 1991年6月号、スケジュール通りアップしました。

DXな社会に助けられています。
 

今週(5/29~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 5月30日(日)19時17分44秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline の Pibroch of the Day は40分~。

曲は、
Faye Henderson "Hiharin dro o dro"
です。

2010年7/31~8/6の Pipeline で一度オンエアされた音源です。
その時は当時18才だった彼女の Pipelien デビュープログラムでした。
 

Re: Lady Margaret MacDonald's Saluteのスコア

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 5月23日(日)22時04分33秒
返信・引用
  > Line2のBar2 の Crunluath-a-mach ですね。
> 恐らく、間違いでしょう。

ありがとうございます。安心しました。
それにしても、やはりこの曲構成が面白いですねえ。
各Barの後半分はCrunluath Singlingまで、二つのパターンの繰り返し。
前に質問しましたが、DにのみG-Graceが付かないのは、繰り返しが多いので聞いて覚えやすい、だからちゃんと教えてもらった人と区別するため、一か所だけついつい付けてしまいたいG-Graceをわざと付けないようにしたのでは?と勘ぐってしまいます。
 

Re: Lady Margaret MacDonald's Saluteのスコア

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 5月23日(日)19時25分10秒
返信・引用
  > No.3116[元記事へ]

bugpiperさん、

> Socのこの曲のスコア、間違いでは?
> CrunluathのDoubling、Line2のBar3でCrunluath a machがBで終わっています。

Line2のBar2 の Crunluath-a-mach ですね。
恐らく、間違いでしょう。
最近の版では修正されているかもしれませんね。
 

Lady Margaret MacDonald's Saluteのスコア

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 5月22日(土)22時17分14秒
返信・引用
  Socのこの曲のスコア、間違いでは?
CrunluathのDoubling、Line2のBar3でCrunluath a machがBで終わっています。
これだと装飾音の最後と同じ音になり不自然なのですが、
私の持っている25th GlenfiddichでStuart Sheddenの演奏では、どう聞いてもE、KilberryでもEです。
それとも両方があるのでしょうか?
 

Re: リード固定:訂正

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 5月21日(金)19時58分45秒
返信・引用
  > No.3114[元記事へ]

bugpiperさん、

> すみません。訂正です。

訂正ありがとうございます。
幸か不幸か、まだ試していません。
 

リード固定:訂正

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 5月20日(木)16時01分53秒
返信・引用
  すみません。訂正です。
チャンターリードの固定は、チャンターの根本に5mmのタップをたてました。
ドローンリードの固定は、10mmタップの手持ちがないため10mmのボルトを少しづつねじこんで加工しました。
加工相手が金属ではなく、木ですのでタップほどの切削力が不要、切削量も少ないのでこんなごまかしで大丈夫でした。
加工時は切削油として、いつも手入れに使っているボアオイルを使いました。
 

Re: 大弱点

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 5月16日(日)22時12分9秒
返信・引用
  > No.3111[元記事へ]

> 自分の弱点って、なかなか気付かないまま過ごしてしまう事がよくあります。
> がんばってください。

ありがとうございます。特に悪いのが前半のLowGの二番目と(Taorluathでは以前と比べよくなったと思っています)、そして後半のEdreで指がしっかり上がっていないの二つです。これを重点に練習しています。
 

今週(5/15~)の Pipeline

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 5月16日(日)09時03分11秒
返信・引用 編集済
  今週の Pipeline の Pibroch of the Day は28分~。

Callum Beaumont "The Daughter’s Lament" です。
2019年 The Northern Meeting Clasp 1st の演奏。

2019年9/7~のPipelien でオンエアされた音源です。
 

Re: 大弱点

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 5月16日(日)08時59分16秒
返信・引用
  bugpiperさん、

自分の弱点って、なかなか気付かないまま過ごしてしまう事がよくあります。
遅くても気付ければ幸いです。

がんばってください。
 

大弱点

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 5月15日(土)21時26分39秒
返信・引用
  今更ですが、私の大弱点。ボトムハンドへのCrunluathはまだしも、トップハンドへのCrunluathは全くできないことを発見しました。
Practice Chanterならまだしも、Pipesでは駄目です。
今まで見つけることが出来なかったのは、取り組んできた曲が「Lament for Mary MacLeod」「Clan Campbell’sGathering」とトップハンドでのCrunluathがなかったためです。、
「The End of the Great Bridge」は欠点を見つけないうちにChildrenの練習スタート。
日常Practice ChanterでのCrunluath、どうもぎごちない、と感じながらあまりしっかりと注力していませんでした。
これからの課題(いささか大袈裟)はこれ、まず、Practice Chanterでしっかりと指を上げることに注力します。
トップハンドでのCrunluath、みなさん苦手なのでしょうか?

なお、Lady Margaret MacDonald’s Salute、Crunluath DoublingはまだですがSinglingまではなんとか覚えました。Childrenに比べると非常に規則的なので、覚えるのは大分楽です。
 

Re: ドローンリードの固定

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 5月 8日(土)22時27分16秒
返信・引用
  > No.3108[元記事へ]

bugpiperさん、

> 先日購入したチャンター。リード固定部にネジが切ってあり、なかなか快適です。それで思いつきドローンリードも取り付け部にネジを切りました。5mmのボルトがぎりぎり入らないのでちょうどよく、5mmの細目タップを購入。タップをたててみると、少しの削りかすでOK。これ、いいです。しっかりと固定できエアタイトも安心。今更ですが長い間なのに、なぜ気づかなかったかと、反省です。

コロンブスの卵的発見ですね。
私も、まず Hardie Pipes で試してみようかな~と思います。
 

ドローンリードの固定

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 5月 7日(金)17時53分48秒
返信・引用
  先日購入したチャンター。リード固定部にネジが切ってあり、なかなか快適です。それで思いつきドローンリードも取り付け部にネジを切りました。5mmのボルトがぎりぎり入らないのでちょうどよく、5mmの細目タップを購入。タップをたててみると、少しの削りかすでOK。これ、いいです。しっかりと固定できエアタイトも安心。今更ですが長い間なのに、なぜ気づかなかったかと、反省です。
ドローンの固定部もネジが切れるといいのですがストックの内径が約20mm。ミリネジでもインチネジでも難しいかも。
 

Re: Keep making good friends in your own ‘piping times’

 投稿者:bugpiper  投稿日:2021年 5月 7日(金)17時38分21秒
返信・引用
  パイパー森さん、

>"Bagpipe News" on May 6, 2021 の記事です。
貧弱なバックグラウンドであまりピンときません。ただボアレイグの図(銅版画でしょうかねえ、まさか)が印象的です。

>クラウドファンディング
クレジットカードをほとんど整理、Visaが使えません!

 

Keep making good friends in your own ‘piping times’

 投稿者:パイパー森  投稿日:2021年 5月 6日(木)16時47分55秒
返信・引用 編集済
  "Bagpipe News" on May 6, 2021 の記事です。

↓のクラウドファンディングは、スタートから僅か2日間で予定額の1/3が集まったとの事。

この記事では、 "Piping Times" の歴史について詳細に書かれています。

私も知らなかった事ばかりです。
途中からは30年前の "Piping Times" シリーズの守備範囲に入ってくるので、幾つかのターニングポイントとなった号を振り返りながら、大変興味深く読みました。
 

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